今年が終わるのが先か


僕が仕事を辞めるのが先か…


来年からは 僕はシーラー担当(タルトやパイ生地作成)に部署変えが行なわれる予定です


ぼくの後釜である 繭女は お客さんにケツ向けながら売店やってるので

変わりに僕が「お客さんは視線で合図くれるんだよ!」とマスターからお叱りを受けてます

後輩の失敗は先輩の責任です。

ちょうと 子供の失敗は親の責任…のようなものです。

強く言うと泣き出すし かなり心配


昨日 ちょっと先輩に激を受けまして 「よし やるか」と思ったのも6時間で妥協

あぁ 寝たい もう海辺でも崖でも社会の底辺でもどこでもいいから寝かせてくれ


でも この一年は無駄ではなかった

少なくとも 「もし この道に進んでいたら…」と 思うことは無くなった

更にいうなら「もし このまま続けたら…」とも 思っていない  

自分とこの職業の相性がよくわかったつもりだ