(続きです)


そこからはほぼ毎日、過食嘔吐をするようになりました。


時間は大体、長女がお昼寝をしている時か、夜中。


夜は旦那もいる状態なので、コンビニや24h営業のドラッグストアをハシゴして買い出し→車内で食べる→家のお風呂で吐いてこっそりトイレに流すようにしていました。


たぶん、バレていたと思います泣き笑い



でも「トイレブラシ新調したいな…ちょっと最近気になるんだよねうさぎ」等、


【吐いてる事になんとなく気付いてるよ】とサインをフワ〜ッと出しつつも、それ以上言及したりその行動を責めたりせずに、見守るに徹していてくれました。



本当に感謝しています。



いけないことをしているのは、自分が一番分かってる。あの時、責められたり執拗に追及されたりしていたら、今もまだ沼の中だったかもしれません。




ちなみに当時1回で食べていた量は、

底…キャベツの千切り(どんぶり一杯)➕オクラ

菓子パン4〜5個

シュークリームまたはロールケーキ等

アイス1〜2個

カップ焼きそば1個

クリームコロッケ等の惣菜

コーンスープ2〜3袋



吐きやすい食材や楽に吐く方法をネットで検索しつつ、


嘔吐反射が鈍れば、チューブを検討して本気で調べたり、



毎日、食べて吐くことに必死でした真顔

(チューブ買わなくて本当に良かったと思ってる)


育休中でしたが育休期間中はほぼ毎日


職場復帰の前日だろうがお構いなし。


復帰後も、毎日ではないものの過食嘔吐は続いていました。





すると今度は、あの有名な(?)、


吐いてるのに体重が増えていく現象


が起こるようになっていったのです凝視




続きます。