#治療、診断について
今回は治療する病院や今までの経緯について書きたいと思います(*^-^*)まず、私の今の状態として、開咬と奥歯の倒れがあります。それを矯正しようと思い、矯正歯科をいくつかまわり、病院を決めました。そしてその病院での精密検査(レントゲンetc)の結果、顎変形症であると言われました。自分が外科手術対象であると夢にも思わなかったので、結果を聞いたときは頭が真っ白になりました(笑)それまでは、ハーフリンガルにして、抜歯なら仮歯もつけてもらって、、、と目立たない矯正をするつもりでした。それがなんと顎変形症、、、、保険適用ではあるものの、全身麻酔の手術、後遺症のリスク等のことを考えるとどういう治療をしていくか即決はできませんでした。ちなみに矯正だけでは完璧にかみ合うことはないと言われました。そこで大学病院で話を聞いてから決めることにして、紹介状を書いてもらい、いざ大学病院へ。病院決めてからここまでで2カ月くらいかかっています。そして口腔外科で手術がどのようなものか、後遺症のリスク、退院してからのことなどの説明を受けてきました。この時までにある程度の知識はそれこそブログ等でつけておきました。それらを踏まえて、治療することを決めました。そして、その場で採決、心電図、尿検査をしてきました。これは全身麻酔の手術に耐えられるのかを調べるためのものでしたこれが前回病院へ行った時の話です。次が今回いった時の話になります!今回は前回の検査結果を聞きに行ってきました。結果は数値的には問題ないということで治療へ進めますしかしここまでは口腔外科、つまり主に手術に関するところはクリアしたわけですが、肝心な矯正の治療方針が決まっていません。外科矯正をすることになったわけですが、担当の口腔外科の先生が紹介状を書いてくれた矯正歯科と話し合ったところ、矯正も大学病院ですることになりました。、、、検査代返してほしいところですがなにもいえません、、、。なので矯正についての治療計画は一から練り直しです。これは矯正の予約をとってあるので、そのときにまた検査をします。そして私的に超重要である、ブラケットなんですが、前歯のほうはクリアで奥歯のほうはメタルになりそうです。(これだけめっちゃ質問した)そんなに気になる?と言われましたが、めちゃくちゃ気になります。よね?そんなこんなで時間はかかりつつも治療は進んでいます。しかし、大学病院まで学校からも家からも1時間以上かかるのでなかなか行くのが大変です。しかも4回くらい乗り換えします。なかなかに不便な場所にある、、