アメンバー記事の件での
反省点振り返りと
今後の課題です
なんのこっちゃですが
こちらは通常記事で
ひたすらグジグジなうえ
ダメ母で見てて胸糞かもです
そんな方はそっ閉じお願いします
①
まず何より時間
ギリギリに行ったのがまずかった。。。
人数が少ない段階で
先に着いていれば
息子もあそこまで緊張することなく
中に入れたんじゃないかな…
②
今回の件で
息子が苦手意識とか
自己否定に繋がらないよう
フォローするべきだったのに
自分のしんどい気持ちを
表に出してしまったり
周りの人や子供に気を使って
謝り倒したり
挙句に逃げ帰ってきた
…
どんな気持ちになったんだろう
と思うと胸が痛い
私の気持ちを表に出してしまった
「△△してくれないとママ困るなー」
と自分の都合を押し付けてしまってたり
帰った後もつい溜息が出てしまい
怒ってるの?
と聞く息子に
(怒られるのがとにかく何より嫌い)
「怒ってないよ。
ただちょっとだけ
困ったなー
悲しいなって思っちゃったんだ」
悲しいって思わないでよー
と言わせてしまった
この辺りは私が気をつけて
改めなければ
ただ周りの人との
バランスのとり方は
私にとって難しい…
どうしても
よく思われたいというか
常識がないと思われたくない
特性ある子の親だからこそ
周囲に対しても
ちゃんとしなくちゃ
みたいな気持ちが心のどこかにあって
何か言われる前に
(今回で言えば)
中に入れなくてすみません
うちの子、人見知りですみません
って言ってしまったり
息子とお友達とのやり取りの中でも
息子の味方になりきれない場面がある
普段の何気ないやり取りで
息子が傷付く場面や
相手の子は好意からだったり
よかれと思ってしてくれることが
息子にとっては
恥ずかしかったり不快なことで
息子にとっては
仕方ないことだし
親の私は理解してるけど
相手の子は嫌な気持ちなるだろうな
とか
相手の親は「は
?」って思うかな
と思うと表面上息子に
注意してしまったり…
家でフォロー入れるようには
してるけど息子は
「ママが味方になってくれなかった
わかってくれない。」
って思うんじゃないかなって
なんかグダグダと
長く書いてしまったけど
通常級でやっていく上で
定型の子と同じように
出来ないといけない場面て
当たり前だけど
想像以上に沢山ありそうで
どうなるのかなーって
不安でいっぱい
就学相談や就学検診の頃は
息子も落ち着いていた時期だったし
元々離席や他害もないので
通常級の決定しか出なくて…
支援級や通級は
たとえ親の希望があっても
教育委員会の決定がないとダメで
今までずっと
決まったものは仕方ない
やるしかない
と思ってたけど
最近の息子の様子を見てると
かなり無理させちゃうんじゃないかな…
っていうのと
私自身も療育のお母さん達との方が
お互いの理解があって楽
っていう感覚があって…
弱気です
やっぱり、せめて最初の1~2年は
支援級で様子を見つつ
準備をしたかったな…
合理的配慮があるといっても
どのあたりまで求めていいのか
担任の先生や学校、他の児童との
兼ね合いもあると思うので
探り探りやっていかなければですね
③
小学校入学と同時に
PTAや地域の子供会に入るあたって
私自身が他のお母さん達と
接する場面が増える
今までは保育園というのもあってか
それなりで何とかなってきたけど
今後はしっかり付き合っていかなきゃ
いけないのかなー
地域の子供会で
毎月何かしらイベントがあるって
多すぎませんかー

どの程度参加していくか
子供のことをどのくらい伝えるか
様子を見ながらよく考えようと思います
今後、役員や
お手伝いしなければいけない場面も
出てくるかもしれないし
他のお母さん達と
もう少し親しくしていたら
今回こうならないように
事前に情報収集して
出来る対応が他にもあったかも
「頑張りすぎなくていいんだよ
そのままでいいよ
少しずつやっていこう」
こう言える環境を息子のために
私がつくっていかなきゃ
私自身、今までずっと
自分の好きに生きてきたタイプの人間なので
社会の中で子供を育てる
ということを改めて認識しました
何が言いたいか
よく分からなくなったけど
頑張り屋で良いところも
沢山ある息子
健やかな成長のために
親として精一杯できることを
頑張ろうと思います
ダメならその都度
軌道修正
で