こころ凪 和み風
怒りも悲しみもあっていいもの。大切なのは、それに飲み込まれないこと。日常生活を、感情に飲み込まれず、それとともにいる。そんな感覚を大切にして過ごしていきませう。意識していないところで、少しずつ自分が緩んでしなやかになっていきます。
おはよう
太陽の光がまぶしいな
そして
あたたかい
鳥の凪声
目の前の景色は、
まだ冬なのに
その声に、ちょっぴり春を感じる
今日は、そんな始まり方の日。