おはようございます。
今日は3:30起床です。
今日の東京は晴れ☀️/☁️ 最高気温22度
少し暖かいと良いですね。
気をつけていってらっしゃい❣️
さて、番外編
今の主治医の事を書く前に
以前の先生の事を書きます。
色々ありました。
悲しい事にとにかく合わなかったんです。
ジェネレーションギャップなのか?
こちらが話をした事は頷いて
黙って聞いてくれるんですが…
あー😮💨理解してもらってないなぁと
無力感![]()
だからあけすけに
ズバッと言うわよ!みたいになっちゃって
それでも伝えきれなかったな。
ロボットとか宇宙人と会話してるような感覚。
検査結果がほんのちょっと上がっただけで、「スウチガアガリマシタ、クスリヲノンデクダサイ」みたいな
1、2週間に一度の血液検査とレントゲンが続き辛かったな
とにかく教科書通りの先生でした。
でもね、今落ち着いて考えれば
仕方ないんですよね。
先生、お若いんですよ。
歳をとった私がどうしてそう考えるか?
何を一番大切にしているかを理解してほしいなんて思う方が酷かも。
私が先生と同じフィールドで、同じ言葉を使えば
先生に伝わったはずなんですよね。
それができなかった。
先生にしてみれば、
他院からきて、病院の雰囲気に慣れるのだって大変、データーだって必要だろうし、上の先生からの指示もあるだろうし、事務処理だって勝手が違うだろうし、
私みたいなタイプ、本当に困っただろうな。
もちろん感謝もしているんです。
私の病気をみつけて下さった先生だもの。
本当に良い先生だったんですよ。
病気の原因がわかった時は電話までしてくれて、
ゆっくり話す時間をとってくださって
紙にきちんと書いて説明してくださって
すぐ答えられない事は
次の時まで覚えていてくれて必ず返答してくれました。
物静かで
感情を外に出さない忍耐強い先生でした。
いらない情報かもですが、
色白で奥ゆかしい美人、華奢で優しい素敵な女性でした。
だから治らない病気だと宣告され、余裕がなくなって先生の話を素直に受け入れられなかった
私のせいが多分にあるんです。
あー😮💨いくつになっても成長しない私![]()
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朝からすみません。
ご気分が悪くなった方がいたらごめんなさいね。