初めての移植が無事に終わりました!
移植日含め3日安静にしていまして
その後、のほほんと生活していました。
今日はBT8。
フライングはBT10から13と決めました。
(検索ウーマン、すいか。)
判定日はBT14です。
移植日の感動も忘れつつありまして、
どんどん何を書いていいのか
見失って行くので
特に代わり映えのない淡々とした移植後ですが
箇条書きで残しておきます。
移植日前
図書館で本を借りる
スーパーで日持ちする食べ物を買う
カレー
ラーメン
冷凍ちゃんぽん
BT0
移植前の鍼灸院で
「すいかさんは夜寝られなそうなイメージ」
といわれ
「今さら!」と思い、心がかき乱れる。
クリニックには
15時集合。
採卵した部屋と同じフロア
主人の立ち会いあり
処置室で
ひじ掛けだと思ってた物体が
「ふくらはぎ掛け」だった衝撃。
(横になってからふくらはぎを乗せる物体だった。)
帰宅後安静
漢方薬局に電話で処方の郵送のお願い
「え?移植したの?
そんなに急いで。」
と言うようなことを言われる。
いやいや、前周期
「このまま妊娠しそうな基礎体温」
と言われたのだが
何かの間違いですかね。
プンプン。
何はともあれ黄体期の漢方を郵送していただく。
私、荒れる。
主人「うるさい、嫌なら漢方やめれば」
のち、仲直り。
BT1~2
安静
ご飯は主人か作る
あー。ご飯を作らないってほんと楽!
打ち消せ罪悪感!
あまり元気いっぱいというわけでもなく
昼もグーグー
夜もグーグー。
たくさん身体の声を聞きました。
BT3~BT8(なう)
復活。
短い姫生活であった。
近場にお出かけしたり(連休ですね)
緩めに過ごす。
妊娠初期症状はメモするのみで
一回一回検索しない。
あとで振り返るために記録しておく。
ひとりごと増える
子守唄増える
ミュージカル調でずっとしゃべる
(会話が成立しない人との
コミュニケーションの練習だそうです。)
トイレに行きたい時に行く。
眠かったら昼間でも寝る。
今を生きる。
(次周期どうしようとかは
移植日前にほぼ決定済み)
クリニックの薬だけは忘れずに
ギャハハと笑って判定日まで過ごします。