笑いつけてみたけどさ、本人からすれば深刻なのよねー

人の笑え声が聞こえると自分が笑われてるんじゃないかと被害妄想する。

「世の中そんなにお前に興味なんかねーよw 自意過剰w」。

って言われるし自分でもわかってるけど思っちゃうものは仕方がない。


自分に自信がないから

人に見られるのが怖い

悪く思われてると思い込んでびくびくする


それなのに面接なんて本当に拷問でしかない

何の比喩でもなしに

複数人から浴びせられる視線

品定めをするように

何もかも投げ出したくなる

逃げたくなる


でもそういうわけにはいかないから

頑張って生きていかなきゃいけないから









だから今はさっちゃんが生きがいだ!

さっちゃんに注ぎ込むには仕事してお金稼いがないとだめなのだ!

そのために試験頑張る!

これしかない!w



我等が闇の王よ!

わたくしめにどうか力を…w

アクセル・ワールド ~加速するラジオ~第29回がきっかけでイマジナリーフレンド・イマジナリーコンパニオンという言葉を知った。


ラジオ内で直接言葉が出たわけではないが、脳内の友達と三澤紗千香さんが言っており、その話を聞いて自分も似たような事が昔あった事を両親から聞かされていてたので、興味を持ち少しだけ調べてみた。


自分の場合は、3歳頃に夜になると床の間(おもちゃの置き場所になっていた)を片付けだしたという。

両親が何をやっているのか聞くと「ともだちがくるから」といったそうだ。

最初は意味が分からなかっただろう両親は片付けろと言ったが片付けなかったらしい。

なので勝手に両親が片付ようとすると「ともだちがいるからものをおかないで!」と、投げる勢いで再びどかしたらしいw。

何度言っても頑として床の間の前に座り友達がいると言って聞かないので、その場はそのままにしておく事にしたようだ。

それからは夜になると決まって片付けるようになり、最初は病院に連れて行くべきか考えたそうだが、座敷童でもいるんだろうと納得してあれこれ言うのを止めたらしい。

そして気づいたらやらなくなっていたそうだ。


三澤紗千香さんの例では、よしだひろこちゃんという脳内の友達で名前までしっかりあった様子。


イマジナリーフレンド(イマジナリーコンパニオンとも)は座敷童と考えれば理解しやすい。 これは正常である。 幼児期には20%から30%もその体験を持つ者がいて一人っ子か女性の第一子に多い。 2歳から4歳の間に生まれ、8歳ぐらいの間に消えてしまう。 イマジナリーフレンドを持つ子供は空想力が豊かであり、しばしば知性と創造性のしるしとみなされることもある。 これは病的な交代人格状態とははっきりと区別される。

出典 wikipediaから一部抜粋


どうやら大きくなっても忘れない人もいるようで、覚えてる人は脳内会議ができるようだ。

自分は全く覚えていないが、物事を色々な角度で見れたり、客観的に見たり、矛盾する思い・考えが他の人より共存している節が強そうなので、これが元になっているのかなと思った。

後自分の想像力が割と高い理由もわかった。

なぜ高いかというと夢の話に関わってくるのだがそれはまた別のお話・・・。


ラジオを聞く限り、三澤紗千香さんもとても豊かな空想力を持っているで、だからこそが多いの

だと思うw。 余計なことまで考えてしまうから…。


しかし共感できる部分が多いので是非友達になりたい!

ますます紗千香さんが好きになりました。

これからも頑張って行ってほしい。

                                                     おしまい




あれ?最初と最後の趣旨が違ってる気が…

ま、いいかw