初めましての方はこちら。
今日はこちらの話題。
美しい歌声ですよね♡
私は人と会話するときや
文章を読むとき、
言葉ではなく、
エネルギーが先に
来るタイプです←怪しい人。笑
だから歌も
曲調とか歌詞ではなく、
どんな想いで創ったのか、
どんな想いを込めて
歌っているのか、
そちらが
伝わってくるタイプです。
「よく分からないけど
泣けてくる歌」
というのは、
想いが詰まった歌だと
感じますね。
時々歌番組で、
声が出ていない
歌手がいますが、
「今日は
表現したい想いが
少ないんだな」
と思って見ています。
←勝手な解釈。笑
エネルギーで
会話するタイプなので、
生きづらいことも
あるけりますが、
講座や講演会では
それがとても役に立ちます。
相手の
言葉の裏にある、
本当の想いが
分かるから。
だから届けたい言葉を、
そのまま届けることが
できるのだと思います。
←痛いところを突かれて
イヤだと言う人もいる。笑
お母さんたちの
潜在的にある想いを、
そのまま
言葉として伝えるから、
心を丸裸にされたようで
イヤだと言う人もいます。
「恥ずかしい」
「惨め」
「目を背けたい」
そう表現する
お母さんもいます。
「あなたはあなたのままで
そのままでだいじょうぶ」
この歌詞にもあるように、
子どもに対して
そう思いたいのであれば、
まずは自分に対して
そう思えることが大切です。
「恥ずかしい部分」
「惨めな部分」
「目を背けたい部分」
それも自分だと、
見てあげること。
私がお母さんたちの、
潜在的な部分を
指摘するのは、
そういう目的があるからです。
「あなたはあなたのままで
そのままでだいじょうぶ」
自分に対しても
子どもに対しても、
そう思える親子が増えると、
日本が元気に
なりそうですよね。
最近の講座では、
恥ずかしいと
思っていた部分を、
打ち明けてくれた
お母さんには、
こんなふうに伝えています。
「人間らしくて
いいじゃないですか!」
「お母さんは
ロボットじゃないです!」
「お母さんがロボットみたいな
表情をしているから、
日本の子どもたちも
ロボットみたいな表情を
しているんです!」
←いつも一言多い。笑
「負の部分があってもいい」
本当の意味での
自己肯定。
自己肯定感の真髄。
それを伝えることのできる
講師でありたいと、
日々思っています。
こんな面白い
講座もしています♡
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