愛しき指原莉乃をでっかいどうで応援チユウだZ!!! -38ページ目

愛しき指原莉乃をでっかいどうで応援チユウだZ!!!

美少女美少年大好き、15歳(´゚ω゚`)
画像や情報、日記などを更新しています。

指原莉乃を含め
華怜、薫くん、城ちゃん、さあやん、まなつ
など応援している子たくさんですが皆大好きです(´ー`)DD疑惑

推しメン問わず仲よくしてください\(^o^)/

【4/9付オリコン“本”ランキング】


 3/26付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門で、女性ソロ写真集最高位記録を達成したAKB48・前田敦子の最新写真集『前田敦子写真集 不器用』(3/16発売)が、週間1.7万部を売り上げ、先週、先々週に続き今週4/9付の同ランキングBOOK(総合)部門で10位にランクインし、3週連続でTOP10入りを果たした。これまでの女性ソロ写真集による連続TOP10入り最高記録は、『大島優子1stフォトブック 優子』と『I Love Rinka Style』の2週連続が最高で、3週連続でTOP10入りするのは、08年4月のオリコン“本”ランキングが開始以来初の記録。また今週でジャンル別「写真集部門」では3週連続首位となる。

 同作は、国民的アイドルグループ・AKB48の絶対的エースである前田敦子が、20歳を迎えての初の写真集として発売前から注目を集め、好調なセールスを続けていたうえ、発売直後にAKB48卒業が発表され大きな話題となったことで、さらにセールスを伸ばした。その他、昨年発売された1stシングルがランキングを伸ばすなどさまざまな面でのセールスにも影響を及ぼしている。今後も卒業についての詳細発表が順次なされていくと思われ、今後のセールスにも反響が大きいことが予想される。

3月31日にメンバー39人全員が卒業したSDN48の元メンバー、芹那(26)が4日、都内で開かれたゲーム機「Xbox 360 Kinect」専用ソフト「Kinect スター・ウォーズ」の発売記念イベントにお笑いコンビ、麒麟とともに出演。卒業公演では恋愛願望を明かしており「皆がいい人に見えるので、ひとつ飛び抜けた人がいればいいな」。
SKE48の秦佐和子(はた・さわこ)が、4月5日(木)に発売された本多孝好(ほんだ・たかよし)の小説『ストレイヤーズ・クロニクル ACT-1』(集英社)の特設サイトで、小説の朗読に初挑戦している。

 2004年に『真夜中の五分前』で直木賞にノミネートされた本多孝好は、現代的設定の中で人間の「生と死」をテーマに執筆し続けており、男女問わず、若い世代を中心に支持されている。代表作の『MISSING』は49万部を突破、また『FINE DAYS』に収録された作品『イエスタデイズ』は2008年に塚本高史、國村隼出演で映画化されるなど、今、もっとも注目されている作家のひとりだ。

 今作の『ストレイヤーズ・クロニクル』は著者にとって新境地となる、超能力+アクションの要素が入った骨太のエンターテイメント小説になっており、発売前から話題になっていた。これを読んだ秦は、まるで映画を見ているように感じたとのこと。

「ファンタジーじゃないんですけど、ワクワクしますね。それに裏社会っぽいところとか、自分が歩いた路地裏であんな事件が起きているのかもしれないとか想像っちゃったり。面白かったです」

 AKB48のアニメ『AKB0048』で声優選抜に選ばれている彼女だが、朗読の仕事は初めてということで、今回の話を聞いたときはかなり驚いたそう。

「でもどんな作品なのかを聞いてなくて、母と『官能小説だったらどうしよう』って(笑)。たまにふざけてやってるセクシーボイスをどこかで聞きつけて依頼が来たのかなって(笑)」

 収録ではスタジオに電子辞書を持ち込み、付箋やマーカーでチェックをした原稿を様々な声色で読み上げた。

「たくさんの人を演じ分けるのが難しかったですね。それと朗読ってセリフだけじゃなく、ナレーション部分もやるんです。だからセリフでテンションを上げてしまうと、うまくナレーションに戻れなくなっちゃったり(笑)。でも自分ひとりだけで本を表現できるというのは色々な可能性があるなって感じました」

 いちばん聞いてほしいのはラストの部分。

「本の続きを見たくなるように読んだつもりなので。その部分を聞いて『ああっ、続きが気になる』って思ってくれたらうれしいです(笑)」

 秦の朗読ムービーを見ることができる『ストレイヤーズ・クロニクル』特設サイトは【http://www.shueisha.co.jp/sc-honda/】。

(取材・文・撮影/関根弘康)
4日に入院することを発表したSKE48の松井珠理奈が同日夜、Google+を更新し、病院のベッドの上で食事している姿を披露した。ここ数か月体調が優れなかったという松井だが、画像では笑顔。併せて、「皆さんに、たくさん心配かけてすみません(>_<) 早く元気になるために、ご飯もしっかり食べてます!!」と心配をかけたファンにメッセージを送っている。

 今月1日の握手会イベントを欠席した松井については、SKE48劇場の支配人・湯浅洋がツイッターで「珠理奈の状態ですが、ゆっくり寝かせて頂いています。大きな音を聴いたり、大きな話し声を聞くと気持ち悪くなってしまいます」と報告するなど深刻な様子であり、ついに4日にはSKE48のオフィシャルサイトにて数日間入院することが発表された。

 医師による診断は「貧血に起因するめまい、および過労」ということだが、松井はつい先月15歳になったばかり。それだけに、「過労」という診断が下されるほどの労働環境には多くの人が首をかしげているようで、ネット上でもそういった疑問が散見される。

 SKE48のエース、そして先日にはAKB48との兼任が発表されており、その活躍ぶりはとても15歳の少女のものには思えない。だが、Google+の投稿では「隣にいるお母さんにお母さんのミートソーススパゲッティが食べたいってだだこねてます笑っ」と歳相応の無邪気さを見せており、それに寄せられたコメントからは、そんな松井の回復を祈っているファンが決して少なくないことをうかがえる。(編集部・福田麗
人気アイドルグループAKB48と派生ユニット、フレンチ・キスで活躍する柏木由紀(20)が、2年ぶりとなる2nd写真集『ゆ、ゆ、ゆきりん・・・』(集英社)を4月19日に発売する。温泉でのセクシーショットや水着姿など、これまでにない「リアル感、プライベート感」にこだわって撮影。「ONもOFFもぜーんぶこの写真集に詰まってます。私と生活したら、こんな感じです」とおどける柏木の愛らしい姿に注目だ。

【写真】“白肌”がセクシーな水着カットも収録

 カメラマンには、昨年“猪苗代湖ズ”として『NHK紅白歌合戦』にも出場したクリエイティブディレクターの箭内道彦氏を起用。意外にもアイドルを撮りおろすのは初めてとなったが、「柏木さんがたくさんの人に愛されている理由がよくわかりました」と自信をのぞかせる。

 柏木の魅力に迫るべく、ヨガや料理、ドライブ、遊園地デートなどの“OFFショット”から、台湾と香港で行われたイベントに密着した“ONショット”まで、あらゆるシチュエーションで撮影を敢行。浴衣や制服など、約50着の衣装を着こなし、総合プロデューサーの秋元康氏も「確かに、ゆきりんと呼びたくなるだろう」とコメント。

 写真集には、7月13日に東京・中野サンプラザで行われる柏木初のソロライブコンサートの抽選応募券を封入する。4月20日から約1ヶ月、42パターンにおよぶ写真集未公開カットを使用した巨大ビジュアルボードを都内42ヶ所で展開し、写真集160ページと合わせ、202ページの“柏木由紀写真集”が完成する。