愛しき指原莉乃をでっかいどうで応援チユウだZ!!! -37ページ目

愛しき指原莉乃をでっかいどうで応援チユウだZ!!!

美少女美少年大好き、15歳(´゚ω゚`)
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指原莉乃を含め
華怜、薫くん、城ちゃん、さあやん、まなつ
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AKB48からの卒業を発表した前田敦子(20)が4日、「第4回選抜総選挙」(6月6日、日本武道館)への不出馬を表明した。

 卒業時期は未定。前田も「本当にまだ全然決まってない」とした上で、篠田麻里子(26)から「20、30年先でもいい」と言われたことについて「今のところはあるかも。でも、それだと卒業を発表した意味が…」と表情を崩した。
3月31日にアイドルグループ・SDN48を卒業した芹那(26)が4日、都内で行われたゲーム「Kinect スター・ウォーズ」発売記念イベントに登場した。

【写真】ポールダンスあり、バレエあり SDN卒業公演も“お色気ムンムン”

 卒業後初めて公の場に姿を見せた芹那は「ファンも私たちもやり切ったので、今はすっきり」と満面の笑み。唯一、あいさつの時に戸惑いを感じることを明かし「『(自分の名前の前に)SDN48の』って言わなくなったので、名字を付けようかなあと思ってます」と笑わせていた。
人気アイドル集団、AKB48からの卒業を発表した前田敦子(20)が4日、東京・日本武道館で6月6日に行われる「第4回AKB48選抜総選挙」を辞退することを、YouTube動画などを通じて表明した。

 総選挙は27枚目のシングル(8月発売)を歌唱する選抜メンバーをかけて争われるが、不参加の前田は同作には参加しないことが確定。所属するキングレコードによると、27枚目以降のシングル発売の時期は現時点で未定。AKBは毎年10月にシングル発売するのが恒例で、例年通りと想定すれば、前田が10月を前に卒業した場合、5月23日発売の26枚目のシングル「真夏のSounds good!」がラストシングルとなる可能性もある。
人気アイドル集団、AKB48からの卒業を発表した前田敦子(20)が4日、東京・日本武道館で6月6日に行われる「第4回AKB48選抜総選挙」を辞退することを、YouTube動画などを通じて表明した。その後、東京・福家書店新宿サブナード店で写真集「不器用」の発売記念握手会を開催。会見した前田は「今回は応援する形に回りたい」と裏方に徹することを宣言した。

 AKB48の一大イベントである「選抜総選挙」の候補者から、前田の名が消えることになった。

 この日午後3時にインターネットのGoogle+、YouTubeで約7分の動画を配信。目に涙を浮かべながら卒業までの経緯や心境を改めて明かすとともに、「卒業する日などはまだ何も決まっていなくて、皆さんとタイミングを相談しているところですが、AKBの選抜総選挙は辞退させていただきたいと思います」と宣言した。

 その1時間後には写真集の発売記念握手会を前に会見し、「私なりの今の気持ちを全部話した。“不器用”ながらも頑張りました」と写真集のタイトルになぞらえて心境を告白。さいたまスーパーアリーナでの卒業宣言から10日。総選挙辞退を表明し、立て続けに重大発表を終えて肩の荷が降りたのか、前田の顔からは笑顔が絶えなかった。

 総選挙辞退を決めた時期については「話し合って決めました」と明言せず。昨年まで候補者として得票数を争ったほかのメンバーには辞退を告げていないというものの、「今回は応援する形に回りたい。参加するメンバーを応援したい。会場にも行きたいです」とサポート役を買って出た。

 また、総合プロデューサーの秋元康氏(55)にはすでに辞退することを報告。秋元氏からは「どういう形にせよちゃんとサポートをする」と言われたという。

 過去3度開かれた選抜総選挙では2度の“トップ当選”を果たした前田。昨年は13万9892票という得票数を記録し、絶対的エースとして名実ともに圧倒的な強さを見せてきた。卒業発表から出馬の有無が注目されていたが、前田を支持してきたファンにもメッセージ。「まずは申し訳ありませんと言いたい。AKB48として(卒業まで)これからも活動を続けていきますので、応援してくれたらうれしいです」と真剣な面持ちで話した。

AKB48からの卒業を発表した前田敦子(20)が4日、インターネット上に動画を配信し、6月6日に東京・北の丸公園の日本武道館で行われる「選抜総選挙」を辞退すると発表した。この日、都内で握手会を行った前田は「今回は応援する立場に回りたい」とした上で、これまで投票してくれたファンへは「申し訳ありません」と謝罪した。具体的な卒業の時期などは決まっていないという。過去3回の総選挙で2度1位になっている前田の辞退で、AKB48は“戦国時代”に突入する。

 まずは自らの口でファンに報告したかった。4日午後3時から配信された動画内で、前田は思い詰めた表情で語りかけた。

 「今の段階では、具体的な卒業する日などはまだ決まってなくて、皆さんとタイミングを相談しているところなのですが、AKBの総選挙の方は辞退させていただきたいと思います」

 動画の再生時間は約7分間。卒業に至った経緯などを時折、涙を流しながらも、最後は晴れやかな表情で締めくくった。

 その後、都内で行われた写真集「不器用」(小学館)の発売記念握手会にも登場。終始、穏やかな笑みを浮かべながら、前田は総選挙について「今回は応援する立場に回りたいと思います。会場には行きたいです」と話した。

 総選挙辞退は、関係者らと「話し合って決めた」とし、メンバーには「ちゃんと伝えきれていない」という。総合プロデューサーの秋元康氏(55)からは「どんな形になってもサポートする」と言われたことを明かした。

 ファン投票によってメンバーの順位を決める「選抜総選挙」はAKB48の象徴的なイベントだ。過去3度行われ、前田は第1回、第3回で1位、第2回で2位を獲得してきた。今回出馬すれば、“卒業ショック”の影響から、トップを取るのは確実な情勢だった。

 ただ、前田は以前から後進に道を譲りたいとの考えを持っており、卒業時にも「たくさんの後輩のためにも、私が卒業して歩き出さなきゃいけないと思う」とコメント。総選挙辞退は自然の流れだったといえる。

 握手会では2300人のファンと交流した前田。会場には40社100人の報道陣が詰め掛けた。最後に、これまで投票してくれたファンへコメントを求められると「まずはびっくりさせて申し訳ありません。まだAKB48として活動を続けていくので、応援していただければうれしいです」と呼び掛けていた。