火曜日は次女小4の参観日。

国語でした。
物語を通して人の気持ちの移り変わりを学んでいました。

かけっこが苦手な少女が運動会で長い距離走っているなか変わる気持ちの変化。始めは「イヤだ!」だったのが、走っている最後にはまわりの応援や他の人の気持ちに気づきありのままの自分でいい!力の抜けた状態で走る爽快感を感じ笑顔?だったかゴールする物語。

大切な事やってるなあ~と深く関心していた私。

人の気持ちを理解するというとっても大切な事をこうやって学んでいたのだと、4年生という時期に学ぶのか…と思いました。
この授業お休みしたら大切な事気づかないでいる人もいるかも…と。

理解できるかどうかもあるかもしれませんね。

ちょっと感動しました。