名前をつけてやる 自己流の解釈メモ | 千太ROMらない

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音楽というジャンルが好きで、
でもメジャーなのはソリが合わなくて
そんな感じの人が
言葉を詰めていく ブログです
人間の世界と私のギャップを書き連ねます。多分
口を開けば本音しか出てこない〜〜〜。って人になろうとしてます。


名前をつけてやる

名もない小さな町の名もないぬかるんだ通りで似た者同士が出会いくだらないダジャレを吐き笑った。→行為をする前に町の中で他愛もない話をして仲を深めている

ぼやけた雲の切れ間になぜなのか安らぎ覚えて間抜けなあくびの次に→女の人に何かを飲まされて眠くなっている?

目が覚めたら寒かった→裸にさせられた。

本当は男性側が女性を行為に誘おうと思ったが、女の人から迫って来た。


名前をつけてやる 残りの夜が来て→
そして行為で出来た子供に名前をつけてやる。もうすぐ朝が来る中で行う。

むき出しの出っ張り誤魔化せない夜が来て→
男性のあれが誤魔化せないくらいのホニャララで

本気で考えちゃった 誰よりも立派で誰よりもバカみたいな→
子供ができたらもう会わない関係にしようと思っている。何かしらでそんな理由があって恨み?悲しみからバカみたいな名前をつけて小さな復讐をしている。


あるいは、そんな行為を迫る女性に引いてもう会わないようにする。そんな人には子供だけ作って子供にバカみたいな名前をつけようと?

子供がかわいそうな解釈だけど、
いかようにもとれる歌詞すごいや。