これから 書くことは 孫自慢です
こう書いちゃうと
なんだかいやぁな感じ?書き方になっちゃうかもだけど^^;
私が にこに言われて すごく嬉しかったことなの
どんな書き方をしても
もしかしたら 自慢に読めちゃうかな?と思ったので
こんな書き方から 入らせてくださいね
お婿ちゃんが休みになる何日か前から泊りにきてくれた娘たち
最初の夜
「 ばぁばとおなじおへやでねたいの 」 と にこが
なので 娘 こまめ にこ 私で同じ部屋で寝ることにしたの
そのときに にこが
「 かーちゃんと ばぁばと りょうほうでねれるなんてすばらしいね 」
そう言ってくれて 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
とーちゃんが来た夜には
にこが寝る時に
「 ばぁば だいじょうぶ さみしくない?
じぃじ ばぁば みてあげてね 」 (ノ◇≦。)
娘家族と私で買い物に行った時も
エスカレーターを降りる時に
かーちゃんとこまめ とーちゃんとにこ そして私で降りたのね
先に下に降りたにこが 私に駆け寄り
「 ばぁば すごくさみしそうだったの
にこが いっしょにエスカレーターおりてあげればよかった
ごめんね ほんとにさみしかったでしょ ごめんね 」
そして ハグ (笑)
帰る日も 荷物が多くて乗りきらないので 2台でうに宅へ
ついて少ししたら ほっとしたのか 私の具合が悪くなり
起きていられない状態に・・・
一人 別の部屋で寝ていると
にこが 毛布を引きずりながら 入ってきました
うつっちゃうから あっちに行っててね
そう言う私に にこは 私の隣にコロンと横になり毛布をかけて
「 だって ばぁば ひとりじゃかわいそうでしょ
にこが いっしょにねたら さみしくないよ
そうだ! じぃじ~ じぃじもいっしょにねてあげて 」
主人も呼んでくれて 少しの時間 一緒に横に寝てくれました
( 遊びたくなっちゃったから ちょっとだけだったけど(笑))
いつまでも
この気持ちを持ち続けたまま
強くて優しい子に成長してくれたらと願う私です
明日は お婿ちゃん話の予定です (笑)
