怪我をしていなかったら
昨日は 娘たちと出かける予定だったの
うに 「 ばぁば お怪我で来れないから お出かけやめる? 」
にこ 『 ばぁばんち いこ? にこが なおしてあげるからぁ 』
うに 「 ばぁばんちは また今度行こうね
そうだ かーちゃんとこまちゃんとでどこかお出かけする?」
にこ 『 ・・・ うん いく 』
うに 「 どこ行く? 」
にこ 『 うんとね とおいとこ でんちゃでいくの^^
おうちから5分のとこ 』
うに ( 5分て・・・ひと駅ですか? あははっ ←心の声)
つい (○゚ε゚○)プッ!! 大笑いしちゃったんですって
にこ 『 かーちゃん わらわないで! ヾ(。`Д´。)ノ
もっと もーーーーっと とおいとこ
5分じゃないの
10分!!!! 』
うにかーちゃん
さすがに笑うのは我慢したらしいけれど・・・
10分て ( ´艸`) 変わりないし wwww
あ~ 本当だったら その話目の前で聞けたのに・・・ 。(´д`lll)
一緒にお出かけできたのに・・・・ _| ̄|○ il||li