金ドラ100よか

第3話。

が、

泣けて泣けて・・・グスン。

 

ラストにかけ号泣。

 

ドラマ見ながら

こんなに泣いたの久しぶり。

 

見終わった後、

すぐにTVerで見返して再度泣く。

 

しばらくは放心してた。

 

 

悠依が、

見えない直木に真っ直ぐに伝える気持ち。

 

「あなたじゃないとダメ。

あなたがいない世界なんて、もう本当、意味わかんない。

私は伝えられるから、言う。

返事なんかいらない。

あなたが大好きです。理由なんかない」

 

「悠依に見えなくて良かったー」

感情のままに泣く直木の、

涙と嗚咽に

心の痛みが響いてくる。

 

 

両親がいても愛情を注がれること無く育った直木が。

いま

無償の愛を

まっすぐな愛を感じ取った。

何にも囚われない『大好き』の想い。

 

2人で支え合いたいだろうに。

抱き締めたいだろうに・・・。

 

 

何度も

あなたの名前を

届かない声でも呼びたい。

 

 

大好きって想いが大っきい花

 

 

なんだか泣けてくる

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今日はテリィの誕生日なんだって。 

 

長年

キャンディキャンディを推していたくせに、

こんなことも知らなかっただよ。

 

もちのろん。

キャンディの誕生日は知ってるで。

なんせ

誕生月があたしと一緒なんでね。

 

 

何度でも言う。

あたしはキャンディに憧れてナースになったし。

 

 

あっちこっちのSNSにね。

テリィの生誕祭なるワードを見かけて。

なんか

嬉しくなるよね。

 

あの頃から、

半世紀くらい経っているのに、

いまもキャンディキャンディを好きでいる人たちがいて、

テリィの誕生日をお祝いする気持ちの人たちがいる。

 

テリィ派のあたしからしたら、

有り難く思えちゃうわけ。

 

復活しないかなぁ。

 

・・・。

っつーったって、

誕生日気にしたことなかったけどなテヘッ

 

 

おめでと。テリィ。

 

キャンディと一緒にいておくれ花

 

 

だれかに教えたいこと

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ま。

そうなるであろうことは想定してた。

 

だって。

ウチの上司ったら、

自分の思う方向に誘導していくんが常だから。

 

 

あたしに出された課題も

上司のお眼鏡にかなっていないけりゃ

第一関門は突破できないっつーねたのむ

 

 

あたしが書いたレポート。

 

1ヶ月前に

あたし一人で完成させたものと、

今じゃ・・・

だいぶ別物になってやいないかいまじ;

 

あたしが目指した方向性と

段々と違ってないか・・・

っちゅー思いもあったにはあった。

 

果たして

ここまであたしに出来るのかいな

っちゅー思いもあってだな・・・。

 

なんだかな。

 

こーゆうので、

ヤル気が削がれるっちゅーかなんちゅーか。

 

中途半端なきもちになるるる。

 

 

下々の意見は、

修正されていくんだな汗

 

 

良いか悪いかを

どー考えるかはその人次第であって。

 

良いこともあるし

悪いこともあるし。

 

だから。

妥協点を見出すしかない。

 

 

世の中。

思ってたんと違うだなんて、ザラだから。

 

それでも。

見てもらって

助言もらって・・・。

やっぱ感謝はしてるし。

 

 

思ってたのとは違うけど。

まー。毎回。

こんなもんでいいっしょ。

な、気持ち花

 

思ってたのと違ったこと

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いちお。

 

注文する前に

㌍なんぞは確かめてみた。

 

けど。

 

食べたい欲求には抗えない。

 

 

メインは、

どーしてもミートソーススパゲティが食べたい気分で。

 

デザートは、

どーしてもパンケーキが食べたかったから。

 

2品合わせただけで1600kcal超えだなんて・・・まじ;

 

見なかったことにしよー。

 

 

完食したしねテヘッ

 

そのうえ、

あっまいドリンクなんか何杯も飲んじゃって。

 

ま。いっか。

 

今は、

欲求に忠実に。

 

なんとか

とりあえずの課題をやり切ったことだし。ね。

 

 

お気に召すまま花

 

最近食べたいもの

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もういっこ。

シーでの話し・・・。

 

 

いままでより。

いつもより。

 

格段に行動範囲は狭かった。

 

シーの中、

あっち行ったりこっち行ったりすることなく。

ほとんど歩いていない・・・まじ;

 

だのに。

えっらい疲れちまったのねちーん

 

 

乗ったのなんて。

トイマニ

タワテラ

レールウェイだけ。

たったの3つだけ。

 

センターなんか

一度は並んでみたけれど、

長い行列に飽き飽きして・・・。

途中で離脱しちまったしね。

 

 

もう

座っていたい。

と、

シーの中にいられるだけで満足しちまって。さ。

 

 

食べながら、

小休止。

 

 

を、何度となくテヘッ

 

 

もう。

下の子みたいに動けない。

 

「そういえば、お母さん案外いい年だもんね」

だなんて、

労ってもらったりしてね。

 

 

いままでも。

何度となく・・・。

はしゃいではいるのに

その様は変化していってた。

 

それでもいい。

 

のんびりで。

ゆっくりで。

 

今は、コレでいい花

 

年齢差を感じた瞬間

 

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