焼き肉、食べよーぜ。

 

と。

 

密を避け、

最少人数で集まることを決め、

その日の日勤者の仲良しだけで集まった。

 

秘密の密会ププッ

 

裏取引でもしているかのよーに
定時にあがれるよー協定を組んで、
ただひたすらに仕事する。
 
で。
 
開放された。
 
 
いやー。
美味いっす。
 
頑張ったご褒美がココにもあったグッド
 
 
職場内の
仲良しメの仲間達との語らいは、
だいたいが仕事の話しにはなるけれど・・・。
 
そんなことがあったんだ。
そんなこと考えてたんだ。
な、
発見があるのも面白い。
 
 
こんな愚痴っぽい話しをする日。
ソレも特別な日になるんだ

えっ。

それ言う・・・まじ;

 

ダメだ。

この人、あたしとは合わない。

 

ま。

向こうもそう思っているだろーけど。

 

 

その人が言うことにゃ・・・。

 

10以上年下の男子に告白された知り合いに、

「付き合っちゃいなよ、もったいない」って言ったんだーって、

言いふらす同年代の同僚。

 

ふむふむ顔

 

それじゃー、

あなたの息子ほどの男の子ってわけよね。

 

へーーー。

 

それ。

相手が自分の息子だったら、どうすんの?

って、聞いてみた。

 

ら。

 

返ってきたコタエは・・・。

「ありえな~い」と、笑い飛ばしてたよ。

 

 

やっぱりな。

そーくるよな。

 

自分と関係ないことでだから、他人事。

 

 

彼女の意思も。

年下の男の子の気持ちも。

蔑ろ・・・ってわけだなちーん

 

 

ま。

いいでしょー。


あたしとは、違うってこと花

あーーー。

なんっつーことを・・・ちーん

 

間違っただよ。

大失態だよ。

 

 

会いに行けない時間が長引くほど、

会いたい気持ち

ユノユノへの想いは募る一方だっちゅーのに。

 

ツアーと

アニバーサリーイベントの

両方を

払い戻ししないで待っていたっちゅーのに。

 

 

第二次

払い戻し申請を受け付ける

っちゅーもんだから・・・。

 

ツアーに関しては、

またチケット取りゃーいいだろうと

手放すことを決意して・・・。

 

 

そ。

間違ったんだ。

 

あたしったら

ペンイベントの払い戻し申請をしてたんだ・・・ショボーン

 

 

取り消しが出来ない。

取り返しが付かない。

 

 

アニバーサリーのペンイベントを手放しちまったぜ・・・。

 

いつか。

また。

開催されるだろーことを期待して待っていたのに。

 

開催されたとしたら

倍率は高くなるだろうからと、

自分からは手放すもんかと心に決めていたのに。

 

 

あーー。もうほんっとに。

凹むちーん

 

 

ユノユノへの想いは膨らむばかりだっちゅーに、

TVXQへの想いは明らかに萎んでくるるる。

 

もうもうもうっ花

友だちから借りまちて。

 

1巻から。

数巻ずつの

もったいぶった借り方で。

 

アニメ版をなぞるよーに読み進めておりまする。


あれ顔って。
誰コレ。
何このセリフ。
 
これからの
何かに繋がっていく伏線なのか・・・。
気になってしょーがないから。
いろんなものが後回しになっていく予感しかないな。
 
こうやってのめり込むププッ
 
 
早く早く続きが読みたい。
 
はまったんだな花

誰々が、こー言った。

 

誰々が、あー言った。

 

って、

言ったのは自分じゃない。

っつーことを、

強調するかのように言って聞かす奴。

 

あっぶねーー。

 

そんなんに同調しちまった日にゃー

さも

あたしが言ったかのよーな言い方で周りに言いふらされるんだ。

 

その手には乗らないぜ。

 

 

しょーもねー花