先週水曜日に緊急入院した後、よく木曜日に内視鏡検査を行い、憩室出血だった事を確認しましたが、出血した正確な場所は、既に出血が止まっているのでわかりませんでした。

ただキートルーダの副作用による腸炎ではなさそうだと言う診断に少し安心しました。


血液検査や血圧、血糖値などの検査をしながら数日を病院で過ごす事になりましたが、入院当日と翌日の検査日は、絶食という事になり、点滴での養分補給になりました。


内視鏡検査は今まで健康診断で経験があるので、特に問題はなかったですが、午前8時ごろからニリットルの下剤とお水800mlを約二時間掛けて飲み終わりました。一回目は下血が少し残っていましたが

二回目以降は通常の便の色になり、最終的に透明になりました。実際の検査は午後2時ごろからでした。


先週水曜日の朝、自宅でトイレに行った際、いきなり血便が出てびっくりしてしまいました。特にお腹が痛いとかの自覚症状が無かったので、抗がん剤治療を継続しているn病院に連絡した所、直ぐに来院する様に言われました。


かかってる泌尿器科の先生がいらしたので、その先生から消化器内科の先生に紹介され、

血液検査、レントゲン、CT検査を消化器内科の先生の元で行いました。


その検査の途中でも、もう一回便意が有り、再度病院のトイレで下血しました。その状況から緊急入院となり、丁度空いていた個室に入ることになりました。

ブログを最初に始めたのは、ちょうど2011年の頃だと思います。


東日本大震災が有った年に、生まれて初めて全身麻酔による腎臓癌の手術を受けた。


左腎臓の全摘手術だった。その時不安でブログに書き込みをしたのが、ブログ第位1号だったと思います。


見知らぬ人から色々励ましやら、経験談を貰いとっても嬉しかったし勇気づけられました。


あれからもう15年も経過しているのが不思議に思います。

最近闇バイトによる強盗などの事件が多くなってきている。近くの街でも被害が出ているので、チョット物騒な世の中になってきたと思う。


備えあれば憂いなし。早速我が家も防犯の対策をはじめた。まずは夜間の玄関の外灯の点灯をする事にした。また玄関のチャイムも新しくして映像が残る物にし、新しく防犯カメラも玄関に取り付けた。


裏側の庭の所にも、ダミーの防犯カメラを目立つ様に取り付け、音が出る防犯砂利をあたり一面敷き詰めた。


今まで防犯カメラがなかったので、毎日の訪問者はわからなかったが、設置後のショート映像を見ると毎日のようにビラ配りの人や新聞配達、宅配便などの訪問者がいる事がわかる。


玄関のカメラの横には大きなシールを張って、カメラ作動中を知らせる様にした。色々お金はかかったが、安心料と思えばそれ程苦にならない。


さて後は防犯用のガラス窓の粘着シールぐらいだと思うが、残念ながら何処のホームセンターも売れきれが続いていて、購入出来ない。皆んな同じ事を考えている人が多いんだと思う。

 がん保険の保険会社から定期的に送られて来る資料を見ていたら、通院特約の項目で手術後の通院の他に、特別な条件で支払われる通院も対象になるという説明を見つけた。


 直近の手術はコロナ禍の中で受けた四年前の肺癌の手術だったので、術後の一年間の通院分の医療費請求もしっかり終わっているので、もう関係ないと思っていたが、よく見ると抗がん剤治療のための通院も対象のようだ。


 早速問い合わせの窓口に電話で聞いてみたら、今受けている薬物治療(キイトルーダの点滴)は対象になっているということがわかった。


 三年前から既に30回近く点滴の為の通院をしているので、どうやら30万円の医療費請求が出来そうだ。これは良いお年玉になった様な気分だ。

年末の最後の通院時に、早速三年分の通院の診断書を請求した。この診断書は一通7800円掛かるが、それは30万円もらう為の必要経費と言う事になる。

 


急に鳴り出した警報音


 先週テレビを見ていたら台所の方から結構大きな警報音が聞こえて来ました。しばらくしたら消えて、また、再度鳴り出したので、何が鳴っているのか見に行きましたが、何が鳴っているのかわかりません。電子レンジの様にも思えるし、ガスコンロの様にも思えます。何かの電池が無くなったのかと思い、ネット検索で調べて見ました。すると同じ様な経験をした方のブログにたどりつく事が出来ました。


さてこれは何だったでしょう?

答えは

  火災報知機の電池切れでした。

ネットで検索して火災報知機の電池切れとわかった後は、火災報知機の取扱い説明書を家中探して見つけました。取説を見たら天井からの外し方がわかりました。押して左に回すと取れました。そこから警報音が出ているのも確認して、電池を外したら音も止みました。後はリチウム電池の品番をチェックして同じ物をネットで検索して二個買いました。同じタイプの火災報知機が二個あったので同時に電池交換して一件落着です。電池は一個1000円位しました。電池は種類が何種類か有り同じ品番の物を選びました。




昨年末にコロナワクチンの七回目を接種した後、立て続けに、インフルエンザワクチン、帯状疱疹ワクチン接種一回目、二回目と受けてようやく一段落つきました。


帯状疱疹ワクチンは二種類有り値段の高い方にしました。地方自治体から補助金一万円が出ますが、それでも一回二万円近くしますので、結構高額です。


高いなぁと思いましたが、打っておいて良かったと今週思いました。飲みなかまの一人とカラオケで一緒の人と複数の人が今年に入ってから帯状疱疹になったからです。


結構2週間位体調が悪くて、二人とも休んでいた様でした。

玄関脇の車庫の開閉部分の車輪が取れそうなので、

みてみたら、ネジが取れてしかも、ネジ穴が抜けて穴が空いているではないか!

取り敢えず、ビニールの紐で全体を縛って、外れない様にはしたが、恒久的な対策にはならない。

色々調べたらエポキシ樹脂で固めて補修できそうだと言うのがわかったので、金属用と言うのを買ってきて、直した。


久し振りに腰が痛くなった。

コルセットは一時凌ぎにはいいが、癖になると
本末転倒になるのをよく知っていたので、長い時間付けない様にする。

案の定収まった。

矢張り、ストレッチが一番。

お尻の筋肉を左右強めにストレッチしたら幾分腰の痛みが軽減してきた。



 かれこれ七、八年も前の話になりますが腰痛で苦しんだ時期が有りました。


 市販の本を十冊ほど買って読んだりしました。


 整形外科も通いました。


   整骨院も通いました。


 市のプールに通って水中ウオークもしました。


 最後に有るDVDをネットで購入してそこで見つけたストレッチからヒントを得て、自分でコツコツストレッチをすれば、腰痛は改善出来る事を学びました。


 そしてそれから、ずーっとストレッチを続けて現在に至っています。


ストレッチが一番いいと言う事がわかったのです。

 NHKの番組で科学的に腰痛の原因を解説している番組が有り、筋肉が固くなっている為に起こる様々な症状が有ることがわかりひたすらストレッチでほぐす事を知りました。