昨日はパパ助が急遽、休暇を取ると言い、
ポコ助とまる丸一日、遊び倒した模様。
朝の6時に起きて、早々に出発。
キッザニア
大江戸温泉
ジョイポリス
遊びパーク
20時ギリギリまで、遊び倒して帰って来ました。
↑
普通、1日、一箇所の場所でしょ…どんだけ回ったんだよ!?!?
ポコ助は、楽し過ぎたらしく、またパパ助のお休みがあったら、↑に行きたいらしい。
良かった、良かった。
私は、テーマパークは、苦手なんで…↑みたいなハードツアーは出来ません。パパ助は、意外と大丈夫らしく。
本日もパパ助はお休みするらしく、朝の保育園は、パパ助担当です。
パパ助、5歳児からは、僕の出番だとか言っちゃって…おいおい、何言ってるんだよ!!0歳児は、責任放棄かよ…
確かに、パパ助が積極的にポコ助を連れ出してくれるようになったのは、3歳くらいになってからだったかな?それまでは、超おっかなびっくりで、ようやくキチンと話し始めて、コミュニケーション取れるようになってから、2人で出かけるようになった。
しかし!私だって、乳児は得意じゃないんですよ??仕方ないから、やってたんですよ?1人だけ勝手にお役御免を宣言されちゃ、困りますよ!?!?
先日、アメリカから一時帰国していた友人に久々に会い、彼女はようやく3歳になる双子のママです。
もう1人、欲しいかも、とか言っていて、かつての職場の後輩なんで、彼女が子育てとか、全く想像つかないし、子供3人…と、凄く意外に思っていたら。
私、オムツとかは替えないから。そういうのは、私の仕事じゃないから。全部、ナースにやって貰う。母乳あげるのも好きじゃないし、あげてない。その代わり、相当な金額をナニーに使っているけど。
と、言っていた。
納得。↑これだよ、これ。
私も、フルタイムナニーがいたら、そりゃ3人くらい、余裕ですよ。
しかし、東京でそれ探すの、至難の技。
フィリピン人ナニーさん情報調べたとき、エクスパットはいとも簡単に、連れて来られるんだが、日本人が正規に雇おうとすると、かなりハードル高い。だから、フルタイムの人の時間をちょっと分けて貰うってなことするんだけど、そこはネットワーク命ですよ。
インター、エクスパット情報が重要。
日本の女性の社会進出、子育てとの両立が難しいのは、やはりみて貰える人が圧倒的に少ないことがあると私は思っている。
香港やシンガポールは、住込みアーイーさんが当たり前だし。
イギリスでも、オペアガールの需要が沢山ある。
オペアガール。ヨーロッパでは割と盛ん。語学習得を目的にしてて、その他の時間は住込みでシッターをする。
かなり法制度がしっかりしていて。ロンドンの友人も、スペイン語圏からの留学生を10人ほどは面談したと言っていた。10人も面談出来るだけで、凄い。
東京は、ベビーシッターだって、争奪戦だ。
これからは、もっとこの市場の担い手を開放していかなくてはならないと思うんだけど。って、そういうことも提言してゆきたいんだけど。
介護分野の開放だけでも、あんなに大騒ぎになるんだから、まだまだハードル高いんだろうな…
オムツ替えは、私の仕事じゃない、って言ってみたいな…私は、頭の中じゃそう思ってるけど、実際は、沢山変えたもんな…
朝ドラの全国放送で、あんな時代錯誤的な、社会福祉員の発言流しちゃうくらいだから。
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時代背景として、当時はそういう価値観だったとか言いたいのかもしれないが、非常に不愉快だし、それを現代に流すのはどうかと思った。