にっきょの参考にならない素人映画レビュー

にっきょの参考にならない素人映画レビュー

映画は好きだけど知識は中途半端。そんな映画ミーハーな素人の参考にならない映画レビュー。劇場で観た映画や自宅で観た映画のレビューを素人っぽく(というか素人)レビューします。皆様の映画を観るきっかけになれれば嬉しいです。

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【シン・シティ 復讐の女神】
監督:    フランク・ミラー
            ロバート・ロドリゲス
出演者:ジェシカ・アルバ
            ジョシュ・ブローリン
            ロザリオ・ドーソン
            ジョセフ・ゴードン=レヴィット
            エヴァ・グリーン
            ジェイミー・キング
            ミッキー・ローク
            ブルース・ウィリス
            パワーズ・ブース

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【シン・シティ 復讐の女神】
 を鑑賞してまいりました。まず一発目の率っっっっっっっっっ直な感想。言います。「マーヴ(ミッキー・ローク)かっけぇ、、、、。」です。観た人なら分かる方もいるんじゃないでしょうか?「かっけぇ、、、、。」ってなって、なーーーんか、「かわえぇ、、、。?」ってなるんですよね。
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  なんかね、かわいいんですよマーヴ。例えて言うなら、プ◯さんなんですよ。プ◯さん。凶暴で漢気あふれるプ◯さんなんですよ。まぁ、マーヴがお酒とか飲んでるシーンがあったりするんですよ、お酒をね、ハチミツに頭の中で置き換えてみてください。プ◯さんなんですよね。これ以上プ◯さんを連呼し続けるとデ◯ズニーさんに怒られちゃいそうなのでここらへんでマーヴさんにはさよならをして。

  改めて、【シンシティ 復讐の女神】!!衝撃でした。前作を観ずに今作を鑑賞したので、モノクロ映像を特徴としたこのような映画を観るのが初めてだったわけです。基本モノクロ映像であり、血しぶきだけが赤かったり白かったり。この「血しぶき」が自分はポイント?だと思っているというか、血しぶきって普通、グロ描写ですよね。でもシンシティにおける血しぶきっていうのは「美しく・アート・鮮やか」なんですよね。※投稿者は正常です。もちろんグロ描写はグロ描写でグロいシーンはありました。あくまで「美しく・アート・鮮やか」であるのは血しぶきです。銃バッシャーン!頭ドッシャーン!血しぶきバッシャーー!!、、、「美しい、、、、。」ってなってました。※投稿者は正常です。【300~帝国の進撃~】血しぶきが美しい映画だなー。と思っていたら、シンシティも300も原作がフランク・ミラーなのですね。新しい映画ジャンルとして、【血しぶき美麗系映画】の誕生ですね!(調子乗ってすみません。)

 キャラクター一人一人を紹介していきたいのですが、長くなってしまうので、ピダクアップしてこの人にこのブログをしめていましょう。
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  ジョニー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)ですね。若者ギャンブラー。ロワーク上院議員(パワーズ・ブース)にギャンブルを仕掛けます。えっとですね、ジョニーですね、最初から最後までカッコいい。ですね。ジョニーの存在によってロワークの「悪」がよりいっそう引き立ち?ますね。ジョニーは、なんていうか、うーん、難しい言葉を使って言い表せないですね。THE カッコいいですね。素人レビューなので許してください。難しい言葉を使ってレビューをしても退屈だし分かりにくいだけです。カッコいい。それだけ。ジョニーのカッコよさは誰もが共感できるはず!!という開き直りをしときます。

  えーっと。レビュー終わりです。は?もう終わり?全キャラ紹介しろよ!という声、よーく聞こえておりますうんうん。でも、素人レビューなので許してください。素人の適当?ではないですけど映画評論家みたいにレビューされてもね、正直言います。何言ってるかわかんねぇよ。映画を観る人は大体一般の方ですからね、一般の人がふつーのレビューをしたほうがいいんですよ。と、喧嘩を売ってレビュー終わりそうそですねごめんなさい。

  実はこれが初めての映画レビュー投稿です。これからも随時更新していこうと思いますのでみなさんよろしくお願いいたします。

 このレビューが奇跡的にみなさんの映画を観に行くきっかけになることを願っております。んじゃ!