宮城県助産師会の機関紙6月号に記事を掲載するとのことで、文章を書くことになりました。

文章を書くことは思えば小学生の時から苦手だった事で書こうとすれば短い文章ですので、一時間





以内で書ける内容でしたが、中々気が乗らず切羽詰まってからでないと行動に移せない性分です。これは死ぬまで変わらないですね。

先日作家の佐藤愛子さんがお亡くなりになりました。102歳の大往生でした。作家の人は毎日書くのが仕事なので一般の人に比べて大変だけど,文章書くのは好きでないと作家にはなれないですね。