天気も最高に良い日でした。


急な階段202段を氏子さん達が1トンの重さを肩に担ぎゆっくりと降りて行きました。昔から引き続きお祭りを維持して行くのはこれから少子化が進んで行く中島で、ずっと続いて行って欲しいお祭りです。


伊達政宗の時代から続いております。