先週の金曜日に行われた上級プロフェッショナル職合宿。

懇親会に参加させて頂きました。


弊社のマネジメント職の懇親会とはだいぶん雰囲気が

違い、アダルトな雰囲気が漂っていて新鮮目


様々な専門職が集まる合宿なので、コミュニケーション

が難しいのかな?と思っていましたが、共通点を見出して

有意義な話が出来たと好評でした。


プロフェッショナル職の(私の個人的な)定義ですが、


「その専門分野でマーケットで勝てるかどうか。」


この1点がとても大切だと思います。


もちろん組織のベクトルと合っていることが前提で

マネジメント職とは組織の引っ張り方が違うだけ。


以下、私がとても尊敬しているP職の方のコメント。

しびれます。



営業P職Nさん


「どこのお客様に伺っても、普通にパートナーとして認められ

普通に案件を頂き、普通に受注頂けて、普通に長期的なお付き

合いが出来て、普通にお客様のビジネスを大成功させる。

そんなプロフェッショナルでありたい。例え、どんなお客様で

あってもです。」


広報P職Uさん


「広報のプロフェッショナルのモデルは私が創る。

前例はないけれど、だからこそ私がやるんです。」