今日はCAS設立以来、お世話になった媒体社のG・Fさんの送別会。

とにかくパワフルで、ホスピタリティに溢れ、腹が据わっている素晴らしい方です。


結構、アグレッシブな人なんですが、この方に対する不満は部下の方々から

聞いたことがありません。


「どんな厳しい状況のときにも逃げない」


というのがその理由のようです。


厳しい状況や、上手くいかないときほどその人の本質があらわれると良く

いわれますが、本当にその通りだと思います。


誰かのせいや、環境のせいにするのは本当に簡単。

(↑これは自分も反省しないといけません。)


厳しいときこそ、前向きにかつ建設的に仕事できる人でありたいと

改めておもいました。


G・Fさん、本当にありがとうございました。