日本人の権利を抑圧する悪法、ヘイトスピーチ解消法が施行されてから3年が経ちました。
2012年に南朝鮮の大統領が竹島に不法上陸し天皇陛下を侮辱するという暴挙を行いました。南朝鮮の暴挙に怒れる良心的な市民達が行動する保守運動の桜井誠同志に率いられ朝鮮人の巣窟である新大久保で南朝鮮の反日本的挑発に抵抗する保守デモを行いました。
良心的な市民達が激怒したのは長年の朝鮮人の日本人に対する忍耐の結果です。朝鮮人は日本人がなぜ怒っているのか知る義務がありました。
朝鮮人はその義務を怠り日本人が朝鮮人に対して差別を行なっているかのような印象操作をしました。過激派朝鮮人と日本人の極左集団は反差別と称し保守デモを暴力的に妨害しました。やがて左派政党も反差別運動に介入しヘイトスピーチ解消法なる悪法制定に奔走しました。
自称保守政党である自民党も野党と比べて消極的ではありますがこの悪法制定に貢献しました。自民党も私達の侵略者対する怒りをヘイトスピーチとして愚弄しました。
行動する保守運動がヘイトスピーチ解消法成立に貢献したというデマが自称保守界隈であります。それは全くの誤りです。ヘイトスピーチ解消法を成立させたのは自称保守政党と左派政党です。自称保守政党の自民党は私達行動する保守運動のデモや街宣を引き続き自由に行わせるべきでした。
ヘイトスピーチ解消法成立後に極左勢力はさらに勢いを増し各地で暴力的なデモ妨害活動が行われました。特に川崎での保守デモは中止に追い込まれました。現在でも告知デモや街宣は極左勢力に妨害を受けます。
ただ勘違いしてはいけないことがあります。ヘイトスピーチ解消法は禁止や罰則のない理念法です。罰則のない法律などただの従う価値の無い道徳でしかありません。
私達保守派は罰則の無いヘイトスピーチ解消法を恐れてはいけません。私達は国家の敵への怒りの可視化を2016年以前と変わらずに行なってまいります。