今回は朝鮮人が主張する「3.1独立運動」について学習しましょう。

南朝鮮では、1919年に多くの朝鮮人が柳寛順という少女を中心に決起し日本に対して独立運動を行ったと主張されています。南朝鮮では1919年に起きた「3.1独立運動」が国家的な記念日となっています。多くの反日集会が各地で開かれます。

実際「3.1独立運動」とは一部の朝鮮人達による反日暴動です。この反日暴動では独立運動と称し、朝鮮各地で殺人、強盗、強姦が行われました。暴動によって多くの朝鮮人が逮捕されました。死刑判決を受けたものはおりませんでした。全ての人間が釈放されました。

南朝鮮政府のプロパガンダとして、反日暴動は独立運動として美化され現在まで至るわけです。1919年の反日暴動以降、朝鮮では大きな暴動は起きていません。