【韓国のお米ってどう?】
日本との違い&持ち込み注意点まとめ【日韓bubu】
こんにちは、日韓bubuです♪
最近、日本のお米が高くなってきた影響で、
「韓国のお米を日本に持って帰りたい!」という声をよく聞きます。
今日は、韓国のお米の魅力と、日本へ持ち帰る際の注意点をまとめました
【1】韓国のお米は重さで販売♪
韓国ではお米は、
✅5kg ✅10kg ✅20kg
のパターンで販売されています!
価格の目安は、
・10kg → 約30,000ウォン(約3,000円)
・20kg → 約55,000〜60,000ウォン(約5,500〜6,000円)
日本に比べて、かなりおトク感あり!
【2】人気の韓国ブランド米♪
🌾 シンドンジン(神殿芯)
🌾 イプム(一品)
🌾 チョンミン(清味)
🌾 ファナム(花南)
🌾 チョンチョンミン(晶晶味)
特にシンドンジンは、もちもち感が最高!
うちでも20kg購入して、美味しくいただいています♪
【3】日本米との違いは?
日本のお米(コシヒカリなど)は高価格帯。
一方、韓国米はリーズナブルで、
モチモチ感がしっかりしているのが特徴!
炊きたての香りもふっくら◎
【4】日本に持ち帰る時の注意!
韓国のお米をそのまま持ち込むと、
税関で没収されるリスクあり!
必ず、
✅ 韓国で検疫申請(NAQS)
✅ 植物検疫証明書を取得
✅ 日本の空港で提出
この3ステップを守りましょう!
【5】NG行動に注意
× 袋なし、バルク状態
× ラベルなし
× 検疫なしの持ち込み
→ 没収対象になりますので要注意!
【まとめ】
✔ 韓国米は美味しくてコスパ抜群!
✔ 持ち込みには検疫証明書が必須!
しっかり準備して、韓国のおいしいお米を日本でも楽しみましょう♪
\ 次回予告 /
・我が家の韓国米、炊飯事情をお伝えします。
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