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思春期のときは真冬でも素足で平気だったのに、30代になってから一気に冷えに悩まされるようになったのは裕子さん(36歳)。秋から電気毛布を使用しているが、この冬は足の先が氷のようになり何度も目を覚ましたという。外出時は足の裏にカイロを貼ったり、毛糸のパンツも着用している。しかし冬が過ぎれば、冷えとおさらばというわけにはいかない。

http://news.livedoor.com/article/detail/5452282/
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