こんばんは。


今年も、24時間テレビやってましたけど、


恒例のマラソンですけど、徳さんが走るいうことで


ほんま、大丈夫かなぁ?思てましたけど


無事に完走したみたいっすねぇ。


最初、聞いた時は、途中倒れるんちゃうかと思て心配しましたけどね…


まぁ、何事もなく無事でなによりですわ


あれって…


いつも、結構終わり際でゴールするんすけど、まぁテレビ的に盛り上げるために時間調整してるんやろうけど


もし、結構本番に力発揮する空気の読めない人が走って、どんなに引っ張っても昼過ぎ位にはゴールしてまうとかいう状況になったらどうするんやろなぁ…?


いよいよになったら、調子悪いとか、怪我したとかで、思っきり休ませたりして時間調整するんでしょうねぇ


後で、スタッフに物凄い説教されるんやろうけど


俺やったら、必死でやって絶対に誰も見てないような夜中にゴールしてやりますけど


やっぱり笑いが欲しいですから












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こんばんは


先日、母校が甲子園出場を果たし、一応どうなんやろう思て観てたら、エエところまで行ったんすけど、惜しくも敗退してもうて、残念やなぁとか思ってたら


何か突然、パッ!と閃いたというか、気になったんすけど


自分が卒業した学校を、『母校』というのは、何故なんやろう


母?…父でもエエやん


逆に、厳しかったなぁということでは、母じゃなく父を押してもエエんちゃうかとか思って


でも、父を押して『父校』にしたら、読みでは、「フコウ」…『不幸』?!になるなぁって


単純にそういうことでなんかなぁとか思ってたんすけど


実は、『学校』というのは英語とかフランス語などでは、女性名詞であるがために、そこから、『母校』と言われてるみたいで


ちなみに、母が付く言葉では、母屋、母港、母船、母国などがあるんすけど


父が付く言葉を調べたら、殆んど無いくらい、見つかりませんでしたわ


父というのは、存在としては必要なんやけど、居ない方がエエという事なんかなぁ…


よく言う、『亭主元気で…』なんちゃらとかいう事では、現実生活と同じくして、父は邪魔くさいもんなんすかねぇ…


父って、弱い立場やなぁ…っていうか、言葉でも、尻に敷かれるんやなぁ



某テレビ局の子供番組「おかあさんといっしょ」…ただの母子家庭やないか











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こんばんは。


これは、友達から聞いた話なんですけど


友達は、病院で看護師をしてるんですけど


そこは精神科の病院で、何十年と長く入院している人も多く、高齢になると勿論、亡くなる方も居るらしいんすけど


ある時


患者さんの荷物類を預かる部屋があるみたいなんやけど、そこに先輩の方と一緒に入った際に


患者さんの私物で、高級な一眼レフのカメラが1台あって、それは患者さんが大事にされていたカメラなんやけど


その患者さんが亡くなってしまって、家族も居ないので誰も荷物の引き取り手が無いという事で、ずっと置きっぱなしになってるみたいで


その友達が「いいカメラですね」言うたら、


先輩が持って行ってもいいよって言うんで、遠慮なくカメラを拝借してきたそうなんやけど


数日後、出掛ける際に「写真でも撮ろう」言うて、そのカメラ持って、新しいフィルム入れて出掛けたそうなんすけど


ほんで出先で景色とか写真撮って来て、楽しかったなぁ言うて、その日は終わって


後日、そのフィルムを現像したら、


友達が、何か…見覚えの無い人が写ってるなぁって思って、


それを先輩に言うたら、


その写真持って来い言うから、職場に持って行って先輩に見せたら


先輩も何か見たことあるなぁ言いながら…


段々、顔色が悪くなって


どうしたんすか?言うたら


なんと…!!


そのカメラの持ち主の患者さんが思っきり写ってたそうなんすよ


周りの先輩達も、そうやそうや、誰々や言い出して


先輩達も急に恐なって、友達も慌てて写真を処分して、カメラも返して元の場所に戻したそうです


形見とか、そういう物には思いが強いと念が入るもんなんだなぁと改めて実感し、恐さが倍増しましたわ








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