秋葉原化劇団(AKIBAKA)応援記
<目次>
秋葉原化劇団と私 ~旗揚げ本公演までの軌跡~(第1期)
秋葉原化劇団ドラマ
秋葉原化劇団(AKIBAKA)応援記
<目次>
秋葉原化劇団と私 ~旗揚げ本公演までの軌跡~(第1期)
秋葉原化劇団ドラマ
秋葉原化劇団 〜Photo〜
(※)初代、秋葉原化劇団フラッグ
(※)2代目、秋葉原化劇団フラッグ
(※)公開レッスン会場のあるビル
(※)3F ヌードルカフェが、公開レッスン場でした。
(アキバナビスペースからヌードルカフェへレッスン会場が変更になりました)
(※)レッスン会場前の看板(シーズン2開始時)
(※)秋葉原化劇団 旗揚げ公演「奈落ヘヴン」告知ビラ
(※)秋葉原化劇団 旗揚げ公演「奈落ヘヴン」出演メンバー (オフィシャルフェイスブックより)
(※)シーズン2メンバー
(※)2013年4月7日「秋葉原化劇団結成ほぼ1周年記念イベント」告知ビラ
~秋葉原化劇団とは~
女優育成を目的とした、ファン参加型エンターテインメント育成集団。
2012年5月13日(日)秋葉原にて旗揚げし、
「公開稽古」としてファンに稽古場を解放。
毎週行われる公開稽古に対してファンが投票を行い、
先生方の評価に加え、その得票数を考慮して選ばれた人のみが本公演に出場出来るシステム。
時に、悩み、苦しみ、涙し、挫折して苦悩する彼女達の姿は
ここまで観せてもよいものか?とも思い考えさせられる事もある。
涙あり、笑いあり、
日々成長していく彼女達とともに、
ファンもまた、考えさせられながら成長を共に出来る。
本公演で見せるその「成長した姿」は、
それまでの苦悩を目の当たりに見て来たファンにとっては涙もの。
そんな一体感を、
是非、この劇団で味わって欲しい。。。
秋葉原化劇団の「化」とは、
劇団を通じて切磋琢磨し、素人から女優へと進化を遂げていく、
「化」には、
その可能性や沢山の想いが込められております。
~観覧におけるお願い事~ (※)公開レッスンは、すでに終了しております。
観に来られる方々には、純粋に静かに演劇を楽しまれる方もおります。
秩序ある大人の態度で御観覧いただけると幸いです。
~当ブログを読まれる方へ~ (※)公開レッスンは、すでに終了しております。
ここでの内容は、あくまで僕個人の目線から観た、
【僕の価値観】による物語です。
「人の数だけ、物語がある」と僕は思います。
もし、このブログで共感や、関心を得ていただけたなら、
是非、会場に足を運んで頂き、
あなたの目で、肌で、感じて欲しい。
そして、
あなたの感じた、彼女達の物語を聞かせて欲しい。
もっと沢山のドラマに出会えます!
■秋葉原化劇団オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/akihabarakagekidan/
■秋葉原化劇団オフィシャルフェイスブック
https://www.facebook.com/秋葉原化劇団-161357514016717/
■秋葉原化劇団オフィシャルYouTube
https://www.youtube.com/channel/UCd1d-isdup2Gpku-cOBPUcw
~軌跡~
2012年
5月13日(日)旗揚げ。お披露目会。チーム分け発表。
会場:アキバナビスペース(秋葉原)
5月18日(日)シーズン1 スタート。
毎週日曜と金曜に、以下2チーム体制で公開稽古スタート。
会場:アキバナビスペース(秋葉原)
・チーム新茶(当時:Aチーム:9名)
・チーム天然水(当時:Bチーム:9名)
~講師陣~
演技指導 兼 座長:佐藤 徹也(オフィスクレッシェンド)
ダンス指導 :たかぎ まゆ
6月 17日(日)秋葉原化劇団の通称決定:AKIBAKA(あきばか)
7月 1日(日)本公演メンバー発表(5名)
7月 8日(日)研究生(AKIBAKA入団希望者)として、チーム茶摘みが加わり、3チーム体制へ。
・チーム茶摘み(当時:Cチーム:7名)
※7月15日、22日、8月5日と初の休講に。
8月26日(日)公開稽古最終日。初の立ち稽古。ダンス:プチ発表会。
※この後より本公演日まで、連日遅くまでの非公開「猛」稽古。
8月31日(金)~9月2日(日)旗揚げ公演「奈落へヴン」全5公演
会場:上野ストアハウス
11月4日(日)シーズン2 スタート
毎週日曜のみの公開レッスンに変更。3チーム体制にてスタート。
会場:NOODOL CAFE(秋葉原)
・チーム新茶(3名)
・チーム天然水(5名)
・チーム茶摘み(6名)
~講師陣~
演技指導:佐藤 徹也(オフィスクレッシェンド)
演技指導:井上 幸太郎
演技指導:井上 薫
ダンス指導:玉置 千砂子
ダンス指導:カナ(辻かなこ)
11月11日(日)この日より今年いっぱい、佐藤先生、お休み期間突入
佐藤 徹也(さとてつ)イズムを井上氏へ引き継ぎ演技指導開始。
演技指導:井上 幸太郎
ダンス指導:玉置 千砂子
・チーム茶摘み +2名で合計8名に。
・小暮 莉奈 復活!
・渡邊 真由 加入!
・劇団旗「秋葉原化劇団」がリニューアル。(小型化)
11月18日(日)演技指導:井上 薫 先生の指導がスタート
12月02日(日)ダンス指導:カナ 先生のヒップホップ指導がスタート
12月09日(日)新メンバーとして、チーム茶摘み「高鳥 吏恵(たかとり りえ)」加入。
会場:@TV秋葉原レッスンスペース4F
12月16日(日)年内最後の公開レッスン
会場:@TV秋葉原レッスンスペース4F
2013年
1月13日(日)座長 佐藤 徹也 先生復活!
新メンバーとして4人、チーム茶摘みに加入。
・都丸 紗也華(とまる さやか)
・田島 冬子(たじま ふゆこ)
・加藤 美結(かとう みゆ)
・花梨(かりん)
※今年から公開レッスン2部制に。
1部:ダンスレッスン(新茶+茶摘みA、天然水+茶摘みB)
2部:演技レッスン(新茶・天然水・茶摘み合同)
会場:ヌードルカフェ
1月20日(日)新メンバーとして、チーム茶摘み「竹内 麻美(たけうち まみ)」加入。
以下2チームでのダンスレッスン開始。
<前半チーム>
林あやの 、藤月美波 、工藤瞳 、高山璃子、小暮莉奈
八尋莉那 、ディアンナ 、田島冬子、花梨
※愛甲りな は、足の怪我が治るまでは前半チームで。
<後半チーム>
君島光輝 、新井賀子 、染谷有香 、小原麻衣 、逢月ひな
渡邊真由 、くわだまい 、愛甲りな 、高鳥吏恵
※人数が多くなり、再度公開レッスン3部制に。
会場:ダイドーリミテッドビル2F
2月3日(日)初の課題授業
※徹也先生監督のMVにメンバー見学(エキストラとして出演)
※一般公開レッスンお休み
2月10日(日)新メンバーとして、チーム茶摘み「田中 萌亞名(たなか もあな)」加入。
2月24日(日)座長:徹也さん、指導再会。
3月3日(日)第1回ファンミーティング ※初の公開ミーティング
・劇団の現状とこれからについて
・チーム再編
新茶・天然水・茶摘みが
新たに、Newチーム新茶、Newチーム天然水として組み分け
(結果的にこのチーム再編は実現せず)
3月17日(日)第2回ファンミーティング
・4月7日のイベント内容について
3月31日(日)公開イベント選抜メンバー決定オーディション
※この日よりイベント当日まで猛稽古
4月7日(日)公開イベント
秋葉原化劇団結成ほぼ1周年記念イベント!公開成績発表会!!!
~解散?継続!?2年目の重大発表!!!~
日時:4月7日(日)①11:30 ②15:30
会場:上野ストアハウス
内容:ダンスコレクション
公開稽古
※前売り3000円、当日3500円
※以下、イベントでの発表事項です。
・染谷 有香、チーム新茶からチーム茶摘みへ移籍決定。
・秋に第2回本公演「AKIRA(仮題)」が開催決定!
・座長:徹也さん、暫く劇団を離れる!
4月14日(日)座長:徹也さん。本日をもって暫く劇団を離れ、後方支援へ。
5月 5日(日)AKIBAKA 旗揚げ以来、最小人数(4人)での終日レッスン。
5月12日(日)秋葉原化劇団結成まさしくほぼ1周年記念! ※劇団旗揚げ日=2012年5月13日
演技指導者として 牛水 里美(うしみず さとみ)さん、新たな指導員として加入!
新メンバーとして2人、チーム茶摘みに加入。
・長島 美月 (ながしま みつき)
・中原 未來(なかはら みく)
5月19日(日)欠席者多数の為、休講。
6月 9日(日)AKIBAKA初の浴衣でレッスン(小原 麻衣、新井 賀子、藤月 美波、工藤 瞳)
6月23日(日)(新)演技講師:こやま もえこ先生によるレッスン
6月30日(日)秋葉原化劇団 2nd シーズン最終公開レッスン
※2nd シーズン第30回目。
この時
舞台演出:佐藤徹也さんから、以下の告知がありましたが
残念ながらこの日以降、「沈黙期間」に入ります
~秋葉原化劇団 3rd シーズン~
・第2回本公演「AKIRA」(仮題) ※舞台に上がれるのは5人のみ!
・第3回本公演 ※ミュージカル風?
劇団員もまた
女優として、アイドルとして、一般人として・・・
それぞれの道へ歩んで行くことになります
時を経て
2015年9月29日(火)〜10月4日(日)
アイドル甲子園シアター旗揚げ公演として『AKIRA』が行われます・・・こちら
その時ステージに立っていたのは
秋葉原化劇団 旗揚げ公演「奈落ヘヴン」主演女優 君島光輝
(※)W主演の1人として
演出助手として、工藤瞳
また
秋葉原化劇団 旗揚げ公演「奈落ヘヴン」の物語が
2013年9月
「オンナ、ひと憂。」(オンナ、ヒトウレイ。)として復活。(役者一新)
(※)詳細は、こちら
「奈落ヘヴン」の映像は、残念ながら残っておりませんが
「オンナ、ひと憂。」は、DVD化されておりますので
その物語はご覧頂けます。(※)少しパロディー多めになっています。エンディングが追加されています。
(※)「オンナ、ひと憂。」オフィシャルHPは、こちら
(※)秋葉原化劇団:小原麻衣さんが主人公の母親役として声のみ出演しております。舞台演出助手も。