ニケの詩(うた)

ニケの詩(うた)

手書きの詩を載せています。
ときにふざけています。

Amebaでブログを始めよう!
あけましておめでとうございます。

アメーバで大喜利があったのでハマってしまって、新年からほぼずっとやってます。親戚に会うときにやめてるくらいで、あとはずっと。

板尾創路さんやジュニアさんが好きなので、お二人ケータイ大喜利やってますし、大喜利が好きです。アメーバのはお題がドンドンですので、ボケやすくて楽しいですね。ボケが思いつかなかったら別のお題に逃げれますから。

今年は落語も見たいなと思っています。


板尾日記の新刊も楽しみですが、今はジュニアさんの「とはいえ、便所は宇宙である」を読んでいます。寝ながら大喜利ですから、尊敬しますわ。

本
年末だから来年の抱負でも書こうかと思ったけど、まだ決めていない。大学のころから毎年、年始に目標を決めるようにしている。

今年の目標が何だったかは覚えていないが、日記を振り返れば書いてあると思う。


今日は漫画喫茶に行って時間をつぶしていた。「進撃の巨人」を読みたいと思っていったんだけど、ほかの人が読んでいるみたいでずっと本棚に置いていなかったので、代わりに「BLEACH」を読んだ。東京に住んでいたころに五十数巻まで読んでいたので続きから読んだ。
漫画以外にも、PCで映画が見れたので、「苦役列車」を見た。

苦役列車は、ハッピーエンドではないというか何か結末がある感じでもなくて、元AKBのあっちゃんと未来君がそんなに仲良くなる話でもなくて、さえない青年が苦しむという話。たぶん作者自身の姿が投影されているんだと思う。
高良健吾がしっかり者の青年でさえない主人公と友達になって、むかつく所もあるけど友達として仲良くやっていくっていう、友情ものな話が普通に好きだった。

BLEACHは60巻にしてやっと黒崎(主人公)についての謎が解けてなんかスッキリした。意図的に隠したまま話が進められてる感が強くて、作者は考えてやってるのか、思いつかないから後回しにしてるのか疑ってたけど、ちゃんと考えてたみたいだな。よかったよかった。


よいお年を。