新寺 不来方じゃじゃめん 「とうがらしじゃじゃ麺」
世の中、twitterとかfacebookとか言ってる中、今さらですがブログを始めてみました。
40歳目前にして、文字通り自分の記憶のために、ログをとっておこうという目論見です。
ついでに同じテーマで語り合う仲間なんかが見つかるといいな、という魂胆もあります。
おおむね、飲み食いと遊びと多少の趣味のようなもので構成されている私生活を記録していくつもりです。
ちょっとは妻や育児や家族について触れるかもしれません。
おいおい考えます。
どちらかというと話が拡散する傾向があるので、長文にならないように気をつけようかと思います。
取り急ぎ、今夜のご飯を。
今晩はじゃじゃ麺です。
盛岡3大麺などといいますが、特に高校までしかいなかった俺にとっては、「冷麺」なんて高級な食事は滅多に食べられず、「わんこそば」にいたっては、どちらかと言うと観光イベント用で食べた事すらありません。
その点、「じゃじゃ麺」はワンコインで食せる、財布に優しいメニューです。好き嫌いの別れる偏向した食味ですが、逆に気に入れば中毒になります。
老舗の白龍には、かなり通いました。
念のため簡単に書くと、茹でたウドン風の麺に独特な肉味噌をかけ、キュウリとネギを乗せただけです。
ニンニク・酢などでお好みの味に調整し、ひたすら混ぜてから一気にすすります。
食べ終わった皿で生卵をといて、茹で湯を注いだチータンを飲んだら、ご馳走様。
この素晴らしい食べ物が、なぜか他県には拡まりません。
隣県の宮城ですら、ほとんど皆無で、10数年前に仙台に移り住んだときは、ほとほと困りました。
長町に白龍直伝の「びーわん」があるのですが、ちょっと遠いので思ったように通えず、藤崎で持ち帰り麺を買い家で食べて紛らわしたりしました。
で、やっと、タイトルの不来方じゃじゃです。
よく仕事で通る榴岡に今年オープンした新店です。
正真正銘の盛岡オリジナルの店舗のようです。
まだ盛岡に住んでいた頃、そうご電器の地下にできたのを思い出しました。
出店に気づいてから、ほぼ週1で食べています。
無くなったら困るので、もっと人気が出てもらえると嬉しいです。
これまで普通ばかり食べていたので、今日は趣向を変えて、「とうがらしじゃじゃ麺」に行ってみました。
味噌も辛味噌なのですが、なんと麺も赤い。麺に唐辛子を練り込んだなのか、絡めたのかは分かりませんでしたが、麺そのものから、キムチのような唐辛子味がします。
一風変わった味わいでしたが、たまにはいいですね。
40歳目前にして、文字通り自分の記憶のために、ログをとっておこうという目論見です。
ついでに同じテーマで語り合う仲間なんかが見つかるといいな、という魂胆もあります。
おおむね、飲み食いと遊びと多少の趣味のようなもので構成されている私生活を記録していくつもりです。
ちょっとは妻や育児や家族について触れるかもしれません。
おいおい考えます。
どちらかというと話が拡散する傾向があるので、長文にならないように気をつけようかと思います。
取り急ぎ、今夜のご飯を。
今晩はじゃじゃ麺です。
盛岡3大麺などといいますが、特に高校までしかいなかった俺にとっては、「冷麺」なんて高級な食事は滅多に食べられず、「わんこそば」にいたっては、どちらかと言うと観光イベント用で食べた事すらありません。
その点、「じゃじゃ麺」はワンコインで食せる、財布に優しいメニューです。好き嫌いの別れる偏向した食味ですが、逆に気に入れば中毒になります。
老舗の白龍には、かなり通いました。
念のため簡単に書くと、茹でたウドン風の麺に独特な肉味噌をかけ、キュウリとネギを乗せただけです。
ニンニク・酢などでお好みの味に調整し、ひたすら混ぜてから一気にすすります。
食べ終わった皿で生卵をといて、茹で湯を注いだチータンを飲んだら、ご馳走様。
この素晴らしい食べ物が、なぜか他県には拡まりません。
隣県の宮城ですら、ほとんど皆無で、10数年前に仙台に移り住んだときは、ほとほと困りました。
長町に白龍直伝の「びーわん」があるのですが、ちょっと遠いので思ったように通えず、藤崎で持ち帰り麺を買い家で食べて紛らわしたりしました。
で、やっと、タイトルの不来方じゃじゃです。
よく仕事で通る榴岡に今年オープンした新店です。
正真正銘の盛岡オリジナルの店舗のようです。
まだ盛岡に住んでいた頃、そうご電器の地下にできたのを思い出しました。
出店に気づいてから、ほぼ週1で食べています。
無くなったら困るので、もっと人気が出てもらえると嬉しいです。
これまで普通ばかり食べていたので、今日は趣向を変えて、「とうがらしじゃじゃ麺」に行ってみました。
味噌も辛味噌なのですが、なんと麺も赤い。麺に唐辛子を練り込んだなのか、絡めたのかは分かりませんでしたが、麺そのものから、キムチのような唐辛子味がします。
一風変わった味わいでしたが、たまにはいいですね。
