スケリッグ・マイケル Skelig Michael
ブログネタ:一度は見たい!世界遺産は?
参加中本文はここから
私が3つあるアイルランド国内の世界遺産で唯一見れなかったものです。
次には絶対に行きたい!
Skelig Michaelは西南に浮かぶ島です。
上陸するためにはボートが必要。
私はアイルランド国内旅行をした時に、
ケリー周遊路をバスツアーで周りました。
その時に少しだけ、本当に少しだけ、
この海の向こうにSkelig Michaelが見えますよ、って見ただけです。
上陸もしていません。
次に行くときはポート・マギーの町に宿をとり、
まったり天気がいい日を待って渡りたいですね。
ちなみにこの島にあるのは、
古代のキリスト教徒の修道院跡がありますの。
他のアイルランドの世界遺産には行きました。
まずニューグレンジ。
それから北アイルランドだけど
ジャイアンツ・コーズウェイ
まぁ詳しくはそのうちブログの中でww
他にもちょこちょこと行っているのですが。
たとえば
プラハの街とか。
アウシュビッツとか。
特にアウシュビッツは絶対行っておこうと思っていたところでした。
色々思うことがありました。
本当にたくさん、たくさんです。
欧州はぼさっと歩いてても
気が付くと世界遺産だった!
ってことが多くてびっくりしますね!
詳しくはその時々の旅行記書いたときにでも!(いつだ!)
All About「世界遺産」世界遺産の基礎知識
私が3つあるアイルランド国内の世界遺産で唯一見れなかったものです。
次には絶対に行きたい!
Skelig Michaelは西南に浮かぶ島です。
上陸するためにはボートが必要。
私はアイルランド国内旅行をした時に、
ケリー周遊路をバスツアーで周りました。
その時に少しだけ、本当に少しだけ、
この海の向こうにSkelig Michaelが見えますよ、って見ただけです。
上陸もしていません。
次に行くときはポート・マギーの町に宿をとり、
まったり天気がいい日を待って渡りたいですね。
ちなみにこの島にあるのは、
古代のキリスト教徒の修道院跡がありますの。
他のアイルランドの世界遺産には行きました。
まずニューグレンジ。
それから北アイルランドだけど
ジャイアンツ・コーズウェイ
まぁ詳しくはそのうちブログの中でww
他にもちょこちょこと行っているのですが。
たとえば
プラハの街とか。
アウシュビッツとか。
特にアウシュビッツは絶対行っておこうと思っていたところでした。
色々思うことがありました。
本当にたくさん、たくさんです。
欧州はぼさっと歩いてても
気が付くと世界遺産だった!
ってことが多くてびっくりしますね!
詳しくはその時々の旅行記書いたときにでも!(いつだ!)
All About「世界遺産」絶滅寸前?危機遺産とは
フランス人男子フランソワのお話 AnaとNaiaと私の関係1
ご無沙汰でした。
なにやら日々忙しく、ブログ書く暇がなかったよー。
アイルランド日記ですが、
日を追って書くのもいいですが、
たまには一連の出来事でまとめてみようと思います。
ステイメイトなAnaとNaiaとの関係。
今でこそ仲良く付き合っておりますが、
まったく異文化な、初対面な方たちと日々暮らしていれば色々あります。
でもそんないざこざが、かえって後から絆を深めたりするきっかけにもなったりする。
そういうものだと思います。
ことの起こりは
2007年7月10日火曜日。
この日授業後私は17:45のバスを逃し、
腹ペコなまま18:30のバスをCity Centreで待つはめになったのでした。
バス亭でNaiaに遭遇。
彼女もバスを逃したみたい。
そこでNaiaに話しかけてきたフランス人の男の子がいた。
そのこがフランソワくん。
以前Naiaとこのバス亭で会い、
お話するようになってお友達になったそうな。
彼は英語ともちろんフランス語を話すので、
言葉の近いNaiaは話しやすかったみたい。
バスが来て、
家までの長いバスの旅を3人でお話しながら帰った。
フランソワは、
お仕事のインターンでアイルランドに来ていて、
うちの近所にホームステイをしている。
写真を撮るのが趣味らしく、この日も大きな鞄を持っていた。
それから彼とはバス停や近所のパブでよく会った。
同じ学校じゃなくてもお友達って出来るんだな~
と嬉しくなっていた。
彼はNaiaが好きなのかしら?なんてほのぼのしていた。
そうして一週間後の7月17日。
その日もバス亭でフランソワに会った。
AnaとNaiaとフランソワと私の4人でおしゃべりをしながらバスで帰宅。
そうすると彼は、この週末でインターン期間を終えて、
アイルランド国内を旅した後帰国するという。
これは金曜日は皆で送別会をしよう!いつものパブで!
とAnaが言い出した。
それはいい案だね!
と、フランソワも嬉しそう!
この週末のお別れは寂しいけれど、
楽しく過ごせるといいな、と思っていた。
続く。
なにやら日々忙しく、ブログ書く暇がなかったよー。
アイルランド日記ですが、
日を追って書くのもいいですが、
たまには一連の出来事でまとめてみようと思います。
ステイメイトなAnaとNaiaとの関係。
今でこそ仲良く付き合っておりますが、
まったく異文化な、初対面な方たちと日々暮らしていれば色々あります。
でもそんないざこざが、かえって後から絆を深めたりするきっかけにもなったりする。
そういうものだと思います。
ことの起こりは
2007年7月10日火曜日。
この日授業後私は17:45のバスを逃し、
腹ペコなまま18:30のバスをCity Centreで待つはめになったのでした。
バス亭でNaiaに遭遇。
彼女もバスを逃したみたい。
そこでNaiaに話しかけてきたフランス人の男の子がいた。
そのこがフランソワくん。
以前Naiaとこのバス亭で会い、
お話するようになってお友達になったそうな。
彼は英語ともちろんフランス語を話すので、
言葉の近いNaiaは話しやすかったみたい。
バスが来て、
家までの長いバスの旅を3人でお話しながら帰った。
フランソワは、
お仕事のインターンでアイルランドに来ていて、
うちの近所にホームステイをしている。
写真を撮るのが趣味らしく、この日も大きな鞄を持っていた。
それから彼とはバス停や近所のパブでよく会った。
同じ学校じゃなくてもお友達って出来るんだな~
と嬉しくなっていた。
彼はNaiaが好きなのかしら?なんてほのぼのしていた。
そうして一週間後の7月17日。
その日もバス亭でフランソワに会った。
AnaとNaiaとフランソワと私の4人でおしゃべりをしながらバスで帰宅。
そうすると彼は、この週末でインターン期間を終えて、
アイルランド国内を旅した後帰国するという。
これは金曜日は皆で送別会をしよう!いつものパブで!
とAnaが言い出した。
それはいい案だね!
と、フランソワも嬉しそう!
この週末のお別れは寂しいけれど、
楽しく過ごせるといいな、と思っていた。
続く。



