parallelsのubuntuでparallels toolsをインストールまたはアップデートする際は仮想マシン→parallels toolsのインストール(アップデート)を押してマウントさせ
端末でsudo su -と打ちマウントさせたparallels toolsフォルダ内のinstallをドラッグ

シンプルな事なのにググると意味不明な説明されてドツボにはまっちゃう
最近はスマートフォンが便利なもんで音楽もスマートフォンで聞いてます。
お気に入りの曲やアーティストが増えてきたらテンション上がりますよね。
しかしそれに伴いデータ容量は火の車、アップアップですわ。

大容量ストレージなプレイヤーでは問題ないのかもしれませんが、僕の16Gではもう無理です。
新しいアルバムを1枚入れるごとに1枚消す・・・・・選びきれずに枕を濡らす日々。
しょうゆとソース、どちらが優れているかを競うような不毛な切り捨て。

しかしそんな日々ともおさらばする日が来たようですぞ、うっほっほ~!!

iphone,Androidに対応した素晴らしき音楽クラウドストレージアプリ、「mSpot」さんが助けてくれーる!!

イ・・・・イカチューーー!!5Gまで無料!!
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足りない人は月3.99ドルで40Gまでイケます。



簡単に言うと

1,PCからmSpotに行ってwin,mac対応のアップロードアプリケーションをインストールする。

2,アプリケーション経由でアカウントを作り、自分の持っている曲をアップロードする。
アップロードの際mSpot側が圧縮するので結構時間かかります。

3,iphone,AndroidのmSpotアプリをダウンロードして起動、そして神妙な面持ちでさっき作ったアカウントでログインする。

4,聴いてみる。やったね!


スマートフォンを持ってない人でもアカウントがあればどのパソコンからでも自分がアップした曲をストリーミング再生できるみたいなんで、
友達の家で秘蔵のコレクションを聴かせたり、漫画喫茶で自分の世界に入り込むのにいいかもしれませんね。


圧縮率は3種類から選べます。デフォルトでは一番圧縮率高いヤツになってるんですが
「ちょっと圧縮しすぎじゃないか?」ってくらいファイルサイズ小さくなります。

ファイルサイズ小さい方が外で聴くとき転送スピードが速そうなんで悩ましいところです、優柔不断な僕は真ん中のヤツにしときました。

圧縮率の設定変えたら「新しい曲はこの設定にする?それとも今までアップした曲全部コレにする?」って聞いてきてくれました。しかし再エンコも案の定時間かかります。

最近全く外出しないんで実はクラウド化してもあんま意味ないんですけどね。


詳しいことは色んなサイトさんが紹介してるんでググッてみてください。
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とうとう一部で話題のポケットシンセTeenage EngineeringOP-1が日本でも発売になりました!
様々なシンセエンジン、サンプラー、4トラックのテープレコーダーシミュレータ、シーケンサー、エフェクト、内蔵マイク、スピーカー、そしてラジオも詰め込んだコンパクトサイズの夢のマシーンです。



シーケンサーは256音まで保存可能らしいんで1曲打ち込んだりするのは難しそうですが、ループさせてリアルタイムにイジって録音するには十分ではないでしょうか。
テープレコーダーにこだわりがありそうで巻き戻しすればキュルキュル言いますし、テープスピードも2種類から選べてディスプレイ上の画面もイカしてます。
外箱をそのままケースとして使えるゴムバンドが付属してたり入出力の穴に点字でも表示されてたりニクイ演出してます。

コレがあれば電車の中や一人ぼっちの旅行も寂しくない!しかし日本価格約10万円は私には高い!

サンプラー内蔵シンセサイザーだとRS7000の頃から考えるとずいぶんと小型軽量化が進んでますな。しかし私はいまだにヤマハのRM1xは素晴しい機種だと思います。