連休が終わります。

好きなときに休んで、やらなきゃいけないとき、やりたいときに仕事ができるとものすごく豊かな人生を生きられるのか。

生きることを生きられるということばにして考えてみると、生きていることが当たり前ではない
そんな気になりますね。

生きられる
生きられる
生きられる

生きられるということは、僕達が独立した個で存在しているわけではなくして
なにかしらの周りに包容されながら生きられているということなのでしょう。
悠々たる時間の流れのなかで、ひとかけらの個はどれだけでも自由に自由に生きられる。生まれたときから約束されていることだと思います。
まわりを悲しませるようなことはしてはいけませんが
そしてその自由さを表現してまわりに結び付けることが大切だとも思います。