投資や貯蓄の目標、教育目標、キャリア目標、いち女性としての目標etc…。
色々欲張って目標設定している私。

そして目標を実現する計画の中で、ここ1、2年内にする大きなミッションの1つがお引越しですニコニコ

現在の我が家の収入における居住費の割合は28%くらい。
投資、貯蓄の割合も同じくらいで30%ほど。
教育費は現在10%超!!
残り30%で食費、レジャー費、光熱、保険、給食費、雑費。
ちゃんとやりくりできているかはちょっと怪しいですがにひひ

※上記計上には児童手当やその他を含みませんので、もうちょっと投資、貯蓄には回っているハズ。

教育費は削りたくないけれど、収入ががっつり上がる(予定)のは3年後。

ということで、削るところは居住費~。
居住費を15%~20%に抑えて削減分を貯蓄へ回すことが、今後の教育費を考えると必須です。

居住費を下げる為にできること。


1、住宅購入

2、都民住宅、区民住宅(中堅所得世帯向けの住宅補助ですが、高倍率でなかなか当たらない)

3、区の住宅補助制度利用(利用には条件があり、平米要件、居住年要件、今より広くなることなどなど)

ほしぞら、転居時に3の住宅補助制度を居住年要件を満たしたら利用するつもりで今の家を決めました。
狭くても少しの間だけのガマン~ってね。

けれど引っ越して住んでから色々調べていると、区民住宅建設中であることが判明音譜

一気に何十戸と募集が増えることになるし、来年に建つものだけでなく、27年に建つものも建設中~。
方向転換してもうちょっと今のまま我慢して、新築の2LDK,3DKの広いお家に相場の10万円引きとかで
居住しようという算段です音譜

この辺の準備をしつつ、実は住宅購入も気になってマス。

2だと家賃は収入が増えると上がるので、3を併用した購入もアリだよな~とか。。
最近学区内にマンションいっぱい建ててます。

でも購入ってリスキーな気もして…。

購入メリット
なんといっても持ち家、イメージ良し、部屋改造OK、万が一私に何かあっても財産として残る。

購入デメリット
シングルであるメリットがなくなる、天災リスク、身軽でなくなるリスク。
住宅は供給過剰になる訳でその時ってどうなるんだろう??と見通しの立たないのも不安です。

持ち家もいいな~と、しょっちゅう住宅サイトを見ていますが、超優良物件が出ない限りはやっぱり
区の補助が受けられる賃貸がいいなってブログ書いていて整理できました。

ちょっと前に安い中古マンションが出ていて、補助を受けられて、結果居住費なんと10%になる物件があったのです。
この辺が出たらもう一回悩もうっと。

来年の今頃には引っ越せているように、まずは応募&当選を目指しましょう~ラブラブ