癒される〜。猫と涼しげな山野草
早くも週後半に入りました。
昨日今日と最高の庭弄り日和になりましたね。シーツなど大物の洗濯物もカラッと乾いて気持ちいいです。
そろそろセーター類もしまわなくちゃ!
この暖かさに猫達もソワソワしているので早速庭に出してあげましたよ。
さてさて最近恒例の山野草ゾーン
ちなみにここは種類豊富なのにいつも三密とは無縁?な感じです。
流れる昭和レトロな有線放送がいい感じ。
翁草は花が先終わってたからひと鉢¥100だったので二つ買いました。
ご飯が美味しくて食べ過ぎてしまいますね〜

東日本大震災で津波と原発の被害にあった、浪江特産のB級グルメ?ですが、時々食べたくなる癖になる美味しさです。
最後に、
昨日は母の代理で一ヶ月振りに総合病院の循環器科に薬の処方箋貰いに行って来たんですが、入り口にはサーモグラフィーと熱がある人を個別に受け付けしていて厳戒体制でした。
ここは脳神経外科専門の先端医療が主で、いつもは70〜80代で混雑していますが、この日は待合室もかなり空きがあり、代理なので今回は採血検査も無く30分程で帰宅出来ました。
(母は車椅子で心臓が悪いので、こちらの病院から紹介された介護付き有料ホームで診察の日はその日の血圧や体調、必要な薬を書いて貰っています)
母には先月から面会中止なんですが、元気にしているそう。
母には先月から面会中止なんですが、元気にしているそう。
施設や病院と、こうして母を支えてくださっている医療従事者の方々に心から感謝しています。
福島県も昨日で感染者が40人になりました。
だから週後半も出来る限り、
おうちで過ごそう。



Easter
わたしはよみがえりです。いのちです。
わたしを信じる者は死んでも生きるのです。
ヨハネ11:25
(教会本日の週報表紙です)
イースター(復活礼拝)はキリスト者にとっては教会暦でクリスマスと共に喜びに満ちた日ですが、
先週に引き続き自主的にお休みさせて貰いました。
先週からどうにも花粉症が辛くてくしゃみが出ています。
マスクはしていますが飛沫感染とか怖いし…。
家族も接客業だし、もし自分も知らないうちに感染していたりして教会に持ち込まないかずっと不安があるのです。
なので、
礼拝が終わり誰も居ない午後三時頃を見計らって一人会堂に行き、ご復活の喜びと祈りをお捧げしてきました。(オープンチャペル)
誰も居ないのでマスクをちょっと外して匂いを嗅ぎました。
百合とストックが良い香りです。
いつも美しい生花を準備して下さる花奉仕の姉妹に感謝です。
その時、
ちょうど二階で役員会が終わった時間らしく、牧師先生と祈祷会で一緒の姉妹にもお会いすることが出来ました。
そして幸いにも牧師先生が個人的に祈って下さいました。
通達事項では、教会では高齢者の他、教育・病院関係者もいらっしゃるので皆さん不安もあるし、
来週から5月までついに礼拝も休会することに決定したそうです。
キリスト者は「待つ」ことには強いと思っています。これから共に顔を合わせて集えない反面、ホッとしました。
イースターと言えば、最後に今年もまたこれを出しました。
三日目に蘇えられたんです!
様々な誘惑に打ち勝ち、ついに死にも勝利された。
桜の花弁に見立てたストロベリーチョコと食べられるエディブルフラワーも美味しかったですよ。






家で真似して作れるかな〜
しかし…。
コロナウィルスよ、いい加減にせい!
おうちで過ごそう。
ブログを書こう。^^
受難日
夜になってまた風が強い!空気がとても乾燥していますね…。
青空だけど雨が降ったり止んだりと、寒くて不安定な一日でした。
今日は午前中、母の循環器科に連絡して、
「今施設も面会中止なので、娘ですが来週の予約日に代理でいつもの薬の処方だけ貰えませんか?」
と聞いてみたら今回は採血無しで了解とのこと。
近くで感染者のクラスターが出たし、指定病院では無いにしろ気が引き締まります。
そんな金曜日のうち庭は、
ザーッと一瞬降った雨に濡れてきらきらと…。
ブルーベリーは、
咲き終わったら種を採ろうっと。
ランナーが増えたらグランドカバーにもっと植え付けよう。
ちょうど町内にお昼のサイレンが鳴った頃、
中には週報と先週の説教要項のコピーが入っていました。
このように不安で常に揺れ動く私(人)の罪の為、今日十字架で死んで下さった我が主は3日目の日曜日、イースターにご復活されます。
言葉がなかなか見つかりませんが、今もこれからも神様の為に生きています。





























