星野富弘さん詩画集より。
一週間早いですね。
金曜日はプラスチック資源ゴミの回収日でした。
玄関前、通路を挟んだすぐ側が集積場所なのですが、丁度掃除をしていた御向かいの奥さんに挨拶したら…。
昨日の可燃ゴミ回収の時、駐車場脇に植えているこの花が「いつも可憐で可愛い」って言ったの覚えてて下さったようで、
「もし会えなかったら玄関前に置いておこうと思ってた」と…。名前は知らないって。
で、もしかしてと検索してみたら、これもしかして山野草の九輪草(クリンソウ)じゃないかなぁ?
早速、
ちなみにこの奥さんにうちの初代猫とミルクティー&トラジも貰ったのよ。
南門では、
植木や庭石といい、元の家主さんは庭のセンスがあったのだな〜と。
毎朝草むしりしていますが、結構重労働です(汗。
香りも好き。
大きくなりすぎた多肉も分解して、少しだけ挿してみました。
その間家庭礼拝のため、毎週土曜日に週報と説教要旨が郵送されて来ると書きました。
今週の説教要旨は、
コリントの信徒への手紙 12:27〜31より『神の賜物』について、でした。
冒頭はこちらの詩画集から引用されていましたよ。
語学も堪能。
とても謙遜で柔らかな語調、教える、というより一緒に共有する感じがとても心地よいのです。
ようやくずっと欲しかった静寂と信頼、平安を取り戻しています。
この詩を読んで、本当に神様は全て知っておられるのだなぁ〜と。
世の教えは「どう生きるか?」ばかりで溢れていますが、キリスト者にとって重要なのは「常に神に愛され、生かされている」ということです。
読んでいたら色々思い出されて涙が出そうになりました。
でも何かせずにはいられなくて、
スズランとカラーのは木曜日に発売されたばかりのものです。
昨日は早速来週の郵送に使って貰うため、車で教会裏の牧師館まで行ってみたら、幸い牧師は在宅していて久々互いに近況を祈りました。(マスクして1メートルくらい離れてね)
お元気そうでした。
また、教会の花壇には白い可愛いスズランが咲いていて、牧師が「フランスでは5月1日はスズランを贈る日なんですよ」とも教えて下さいました。
家ではYouTubeを見ながら好きなワーシップ、讃美歌を歌っていました。
歌は祈りですね。
自分の中から怒りや恐れや不安がすうっと出て行くのを感じます。
最後にブロガーさんが記事にコヘレトの事を書いていらっしゃるのを読んで、私も買いました。
今私の通っている日本基督教団で、現東京神学大学教授の小友聡先生が講師をされているみたいですね。
ちなみに第二回放送は私の誕生日、5月17日(日)です。
黄砂がやって来た!
丁度正午になった頃からでしょうか?
一瞬陽が陰り、風が強くなりました。
予報によれば東北地方に今年も黄砂が来たようです。
急ぎ洗濯物を取り込み、窓を閉めました。
昨年よりずっと量は少ないらしいですが、やはりアレルギー持ちや気管支、身体に悪いですからね…。
今朝は猫達ちょっと寝坊したみたいで、6時半くらいに起きました。お弁当のおかず作ってからいつものように庭をチェック。
新緑が連日の暑さで、少し黄色味を帯びて来たような…。
運良く種から育てて3つあるんですが、一つの苗からこんなに花が…。
プランターの苺も、
結実し始めました。
冬の東北でも地上部が枯れて丈夫な宿根草なので、もっといろんな色を植えようと計画中。
真夏は木が繁り、半日陰になる場所に植えています。
結実し始めました。
紫蘭は引っ越し当初、実家の父が植えてくれました。どんどん増えて初夏に涼しげな葉を長くキープしてくれます。
来年は植え替えしよう。
濃い黄色にまぁるい花弁がお気に入りです。
こちらオーストラリアのワイルドフラワー、豆科のソフォラ。
最後にまたまた『おうちカフェ用』スイーツ
夫と次女の3月の誕生日以来、久々地元のケーキ屋さん『ふるらーじゅ』でショートケーキ買って来ました。
向きが面白い枝と小さな葉…なかなかモダンな低木になりました。葉色が悪くなるのでこれも半日陰か室内がお勧めです。
カフェやデザイン事務所なんかに置くのも涼しげで素敵。
夫と次女の3月の誕生日以来、久々地元のケーキ屋さん『ふるらーじゅ』でショートケーキ買って来ました。
右の抹茶は次女のセレクトです。
季節柄美しいですね〜
一部自粛解除になりそうですが、コロナは依然として収束していません。
買い物も長居せぬよう必要最小限なもののメモ、お持ち帰りを利用してマンネリ防止しています。
実はコロナより怖いのは人間だったりして。
うん、間違いない。



































