実践風水日記

実践風水日記

本場中国で生まれた「フライングスター風水」を本格的に勉強し、自ら実践することで、フライングスター風水の効果も体験し、その結果をブログを通じて、ご報告していきたいと思っております。風水に関心がある方に、一つでも参考になることをお伝えできれば幸いです。

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こんにちは。早坂 仁条(ハヤサカ ニジョウ)です。


人間にも運命があるように、建物にも運命がある。それを分析する風水です。

 

フライングスター風水はいろんな方がたくさんの本を出されております。

 

いきなり分厚い専門的な本を読むのは性格的にできないタイプです(笑)ので、

わかりやすく解説いただいている本から勉強をすることにしました。

 

ネット情報ですが、調べてみますと 

 

藤木 梨香子さんの「はじめてのフライングスター風水」という本がとても良いとありましたので、さっそく購入しました。

 

 

 

 

藤木さんの本によりますと、

 

フライングスター風水とは、9つの星(エネルギー)が建物の中にどのように分布しているかを知り、吉星は強化し、凶星は弱める、という対策をとることによって財運と健康運の強化を図る、という風水術です

とのこと。

 

 

また、フライングスター風水は、通常の風水とは異なり、「時間」の概念もはいるとのことです。

 

建物内のエネルギーは20年ごとに変わるとのことです。

 

例えば、繁盛店が急に、繁盛しなくなったのも、時間と経過とともに吉方位が変わり、

エネルギーの吉凶が変わった影響があるかもしれないとのこと。

 

 

たしかに、そう言われてみると、以前は流行っていたレストランが、いつのまにか無くなっていたことはありますね。

 

コックさんが変わった」とか、「オーナーが儲かりすぎて、遊びを覚えて働かなくなった

 

などのさまざまな原因はあるかと思いますが、そのようなことも、もしかしたら、建物の影響を受けているかもしれません。

 

 

次回は、藤木さんの本を参考に、まずは私の会社を鑑定?していきたいと思います。

 

 

はじめまして。早坂 仁条(ハヤサカ ニジョウ)です。


私は、小さな会社を現在、経営しており、2008年2月創業から約12年が経ちました。


おかげさまで、いろいろな出来事がその間にございましたが、運よく事業を続けております。

事業を開始する前から、風水に興味があり、オフィスや自宅の良いとされる方向に龍、水晶、観葉植物、絵などを置いてきました。

清掃についても毎日ではないですが、きれいな空間を保てるよう、断捨離をし、玄関、トイレはきれいにするよう心掛けてきました。


そのような状況の中、昨年の2020年にコロナにより、弊社の事業は、前年の約95%売り上げがダウンいたしました。

コロナ禍でも、玄関やトイレなどに開運グッズをならべることで、気分を落ち着けておりましたが、言葉ではうまく言い表せないのですが、「開運グッズをならべることで、運がよくなるのは何か違う・・」と思うことがございました。


幸いにも?コロナの影響で、自由な時間ができたので、いままで気になっていた風水の本場中国で生まれた「フライングスター風水」を本格的に勉強し、実践していくことを決めました。

風水を自ら実践することで、フライングスター風水の効果も体験できるので、その結果をブログを通じて、ご報告していきたいと思っております。

風水の勉強には、時間がかかり、効果がでるのも時間がかかるので、私自身もどのような方向に向かって行くのか、自分自身でもわかりませんが、風水に関心がある方に、一つでも参考になることをお伝えできれば幸いです。