九月一日 (火)
僕はfrankと同じ部屋で寝た。
二人とも朝の八時に起きた。。。
何でそんなに早かったなの。。。 (゜д゜;)
多分新しい周囲にいるから心がドキドキした。
速く発見したい。。。
死んでから寝る時間いっぱいある意識で朝早くプールに入って冷たい水で完全におかしてもらった。
水に映った朝日の輝きで泳いでいた。
そう言う瞬間では世界をハッグしたい。
そう言う瞬間は僕が生きてると分かる瞬間だよ。o(〃^▽^〃)o
皆が朝ご飯を食べてからFrankにVallhallというところにつれてもらった。
Vallhallは湖にある断崖。
上から周りにある美しい景色を観る事が出来る。
本当に奇麗でした。
しかしvallhallには恐怖な伝統があるんだ。
昔では村の一番年取ってる人が神様のために上から落とされた。
そして私たちの九人組で一番年取ったのは誰のだろうか。。。
。。。
はい僕でした。(((( ;°Д°))))
いつも後ろから押させられる不安があってたから 崖の縁まで行く勇気が減ってしまった。^^
でも大丈夫でした、生き残ってくれた。嬉しい (;^_^A
この八人本当に最高だぜ! ありがとう
その後は森の中で散歩して大きな石のところFrankから再びリードしてもらった。
その石は氷河時代の残りだ。
スウェーデンにはいっぱいある。
でもこの石はちょっと特別動かせるから。
一緒に上って動かしたんだ。
面白かったよ。
リズムを決まってからからだを右と左に曲げてめっちゃ動かせるんだ。
でも違う立場から考えたら多分石が動いたことではなかった
石の代わりにちょっと地球を動かしたかな。 (*´?`*)
九月二日 (水)
水曜日はMörrümと言う川に行った。
有名なサケを釣り場所。
それで釣り許可券はとても高いんだよ。
本当に奇麗所だよ。
でもスウェーデンだったらだいたいどこでも奇麗と思う。
ちょっと歩き回して。
そして流れ水の中に足を冷やしてた。(^~^)
超気持ちよかった。
それから小さい島に行っていた。
島の名前はBoön。そしてBoは命、 önは島って意味。
一緒に「命の島」で散歩していい釣り場所を探してみた。
準備できてから海岸からつり始めた。
Christianはつってるままで海を近づいていって。
気づかないように海草に覆われたとこを踏んでしまって滑った。
遠くから見て、「まあ、大丈夫だ」と思った。
一足で少し滑るのはそんなに大したもんじゃないから。。
。でも突然に両足で全て始め手、次の瞬間に海に入ってしまった。
皆ビックリして助けにきたんだ。(°Д°;≡°Д°;)
それから私たちは彷徨い続いた。
お衣服がずいぶんぬれてしまったからChristianがパンツで歩き続いたんだ。^^
今「毎日自然を観たらそして森の中に住んでたらいつかあきちゃうんだろう」
と思ったら考え直してください。
あきる訳ないだろう。
自然は人間より長く存在してるんだろう。
人間の発達を眺めたんだろう。
だから最初にあきちゃうになる番は自然の番だと思うよ。
それ以上人間は自然の一部。。。( ・(ェ)・)
僕はfrankと同じ部屋で寝た。
二人とも朝の八時に起きた。。。
何でそんなに早かったなの。。。 (゜д゜;)
多分新しい周囲にいるから心がドキドキした。
速く発見したい。。。
死んでから寝る時間いっぱいある意識で朝早くプールに入って冷たい水で完全におかしてもらった。
水に映った朝日の輝きで泳いでいた。
そう言う瞬間では世界をハッグしたい。
そう言う瞬間は僕が生きてると分かる瞬間だよ。o(〃^▽^〃)o
皆が朝ご飯を食べてからFrankにVallhallというところにつれてもらった。
Vallhallは湖にある断崖。
上から周りにある美しい景色を観る事が出来る。
本当に奇麗でした。
しかしvallhallには恐怖な伝統があるんだ。
昔では村の一番年取ってる人が神様のために上から落とされた。
そして私たちの九人組で一番年取ったのは誰のだろうか。。。
。。。
はい僕でした。(((( ;°Д°))))
いつも後ろから押させられる不安があってたから 崖の縁まで行く勇気が減ってしまった。^^
でも大丈夫でした、生き残ってくれた。嬉しい (;^_^A
この八人本当に最高だぜ! ありがとう
その後は森の中で散歩して大きな石のところFrankから再びリードしてもらった。
その石は氷河時代の残りだ。
スウェーデンにはいっぱいある。
でもこの石はちょっと特別動かせるから。
一緒に上って動かしたんだ。
面白かったよ。
リズムを決まってからからだを右と左に曲げてめっちゃ動かせるんだ。
でも違う立場から考えたら多分石が動いたことではなかった
石の代わりにちょっと地球を動かしたかな。 (*´?`*)
九月二日 (水)
水曜日はMörrümと言う川に行った。
有名なサケを釣り場所。
それで釣り許可券はとても高いんだよ。
本当に奇麗所だよ。
でもスウェーデンだったらだいたいどこでも奇麗と思う。
ちょっと歩き回して。
そして流れ水の中に足を冷やしてた。(^~^)
超気持ちよかった。
それから小さい島に行っていた。
島の名前はBoön。そしてBoは命、 önは島って意味。
一緒に「命の島」で散歩していい釣り場所を探してみた。
準備できてから海岸からつり始めた。
Christianはつってるままで海を近づいていって。
気づかないように海草に覆われたとこを踏んでしまって滑った。
遠くから見て、「まあ、大丈夫だ」と思った。
一足で少し滑るのはそんなに大したもんじゃないから。。
。でも突然に両足で全て始め手、次の瞬間に海に入ってしまった。
皆ビックリして助けにきたんだ。(°Д°;≡°Д°;)
それから私たちは彷徨い続いた。
お衣服がずいぶんぬれてしまったからChristianがパンツで歩き続いたんだ。^^
今「毎日自然を観たらそして森の中に住んでたらいつかあきちゃうんだろう」
と思ったら考え直してください。
あきる訳ないだろう。
自然は人間より長く存在してるんだろう。
人間の発達を眺めたんだろう。
だから最初にあきちゃうになる番は自然の番だと思うよ。
それ以上人間は自然の一部。。。( ・(ェ)・)














