スキル考察  サイエンスト | 虹のブログ IN ブライトシャドウ

スキル考察  サイエンスト

3次職より塔クエ等での範囲狩りが多くなるため、ここでは科の範囲スキルについて考察してみる。

  • レインショット
     科唯一の範囲連続攻撃スキル。
    • 利点:高威力
    • 欠点:詠唱長め(2.5s)でクールタイムも長い(60.0s)
       クールタイムが長いため複数Lv習得するまでは連続して使えない。
       集めた直後から連続して使用すると攻撃回数の問題からタゲを取ってしまう確率が上がる。
       タゲを取りたくなければ最初は単回攻撃スキルで削り、レインで仕留められるくらいの
       HPになった時点で集中砲火で倒すと良い。 
  • ポイズンガス
     詠唱が最短でスリップダメージも与える範囲攻撃。
    • 利点:詠唱が短い(1.0s)、威力減衰がない
    • 欠点:回し打ちがしにくい、タゲを取りやすい
       多数の敵に素早くダメージを与えることができる点は魅力。
       反面スリップダメージを与えるため、敵のタゲを取りやすい。
       召のスタンや浄のバリアなどの支援がない状況下ではむやみに使わず
       瀕死の逃げる敵をすばやく倒すなどといった使い方が便利。
       逆に魔法系の敵が相手なら酸剤投げやジャームと合わせてあえてタゲを自分に固定し、
       浄のバリアによって安全に狩ることも可能。(浄の人と打ち合わせはしておこう)
  • 乱射
     単回攻撃の範囲スキル。
    • 利点:タゲ取りの心配がほぼない
    • 欠点:あまり威力は期待できない
       これといった欠点はないがそれほど威力は高くない。
       他の範囲攻撃のクールタイム中に使うのがメインか。
  • 酸剤投げ
     範囲の防御下げ、スリップダメージ
    • 利点:物理防御が高い敵(魔法系)の範囲狩りで有効
    • 欠点:タゲを取りやすい、発動時間長めで効果時間が短い
       PTに物理火力が2人以上いて魔法系敵を範囲狩りするときには効果が大きい。
       物理火力が自分だけの場合は入れる時間がおしい、レインショット直前に入れるべきかどうか悩め。
       タゲを取りやすいため補助がない状況ではむやみに使わないのが吉。
  • 粘着剤投げ
     範囲の移動力低下、周囲感染
    • 利点:物理系の敵の危険回避、逃走する敵の分散防止
    • 欠点:特になし
       あらかじめかけておくことで物理系の敵にタゲられたときすばやく回避行動をとれる他、
       逃げる敵が散らばる前に倒すことができるようになる。
       1分間持続するため、集めきったところで最初に撃っておくとよい。 

puripury


以下他の方よりの補足wikiより転載。

  • バイオジャーム
     スリップダメージ、周囲感染
    • 利点:発想を逆にすればタゲを取りたいときに使える、ボス敵にも効く
    • 欠点:ダメージは低い、コンボは豊富だがどれも実用性はない
       着目すべきはスリップ持続時間の長さ(45秒)と感染力。
       一番近い敵に粘着剤と一緒に撃ち込んでおくと、あとは走り回るだけで勝手に感染していく
       といった使い方ができる。足を止めることなく長時間タゲを維持し続けられる珍しいスキル。

プリィがwikiに、こんなコーナーを作ってくれたようなので、

こっちにも載せてみましたニコニコ

これから始める人にとってはとってもありがたいですね~

お疲れ様でした。        


ヴァナジウム