えっとね、すげぇ久しぶりに更新するけどさ。
転職した。
まぁね何となく前職についたわけですよ。
で、偶然にもその何となく就いた仕事が自分には向いてたんだな。
じゃあ、より高い(地位とかではなく志という意味で)場所に行こうと。
きっかけは色々あったんだけど、環境を変えないといけないと思うようになったんだ。
そういう訳で頑張ります。
えっとね、すげぇ久しぶりに更新するけどさ。
転職した。
まぁね何となく前職についたわけですよ。
で、偶然にもその何となく就いた仕事が自分には向いてたんだな。
じゃあ、より高い(地位とかではなく志という意味で)場所に行こうと。
きっかけは色々あったんだけど、環境を変えないといけないと思うようになったんだ。
そういう訳で頑張ります。
クリスマスの間近だったと思う。
俺は街角でズタボロのリュックサックを背負って歩く殿様を見つけた。
あいつは確か、七夕のときにビルの屋上でハイクをかましてたやつだ。
まるでロックスターのように「ビバーク、ビバーク」叫んでいたな。
この半年、何があったというんだろう。
どうみても、ユニクロのタートルネック工場でネズミの餌を作る仕事してる最中に、
親分に逆らって「電池で動く何か」で急所をグリグリされたみたいになってる。
森の中で卵を見つけた。
フェスやろうぜ。
後光を浴びて、まるで神様。
無。
例外はあるにせよ、親が子供を大切に思うのは、子孫を繁栄させるという対価を払っているから。
無償の愛など存在しない。する必要もない。
対価性の有無が重要なんです。
生の同一線上に死があるということ。