えっとね、すげぇ久しぶりに更新するけどさ。

転職した。


まぁね何となく前職についたわけですよ。

で、偶然にもその何となく就いた仕事が自分には向いてたんだな。


じゃあ、より高い(地位とかではなく志という意味で)場所に行こうと。

きっかけは色々あったんだけど、環境を変えないといけないと思うようになったんだ。


そういう訳で頑張ります。

クリスマスの間近だったと思う。

俺は街角でズタボロのリュックサックを背負って歩く殿様を見つけた。


あいつは確か、七夕のときにビルの屋上でハイクをかましてたやつだ。

まるでロックスターのように「ビバーク、ビバーク」叫んでいたな。



この半年、何があったというんだろう。

どうみても、ユニクロのタートルネック工場でネズミの餌を作る仕事してる最中に、

親分に逆らって「電池で動く何か」で急所をグリグリされたみたいになってる。



森の中で卵を見つけた。

フェスやろうぜ。

後光を浴びて、まるで神様。


無。

ホネホネロックを口ずさむ。
そんな俺に無関心を決め込む、THE・ニイハリの夜。

最後の夜。狂乱の夜。

性欲一座。

美味しいお米が食べたい。
俺は日本人だから。
ニイハリ人だから。

お米が食べたい。

あぁ、歓声が聞こえる。
幻聴なんかじゃない。
全身を貫くあの熱気。

欲している、禁断のフェスティバルを。

神様、俺はここにいる。

今日は七夕である。



街でしょぼくれたサンタと遭遇。

爆死したジャズメン。


チノパンひきずって今日も行こうぜ。

あのチョコレート町工場へ。

ネリーの戯れ事。
キャラメルマンであること。

アンチテーゼ的存在。

動け、動くんだ。
どうぶつの森を襲撃せよ。

紫のマント、黄色い長靴。

-100点 VS 50点


俺は勝負に負けた。




つらく厳しい日々が始まる。

今は耐えるしかない。



長い夜。

明日は勝負の日だ。



俺は生き残る。

この意思が何よりも大事だ。


悔いは残さない。


GO TO プリンス

例外はあるにせよ、親が子供を大切に思うのは、子孫を繁栄させるという対価を払っているから。

無償の愛など存在しない。する必要もない。


対価性の有無が重要なんです。



生の同一線上に死があるということ。