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【約三十の嘘】というDVDがある。 かなり面白いとの噂を聞いたので見てみたくなった。 『ひとつの嘘のためには、三十の嘘を用意しなさい』             --サルバトーレ・ワコン-- 大なり、小なり、"嘘"や"誤魔化し"が嫌いな私なんですが、そんな私も"嘘"は付きます。(笑) 嘘を付いた事の無い人はいないはず。いくら自分に正直に生きていても、どこかで"嘘"は ついてしまうもの・・・しょうがない。 しかし、1つの嘘の為に30の嘘を用意するって・・・・この時点で31個の嘘な訳で・・・ 31×31=961・・・の嘘が発生する訳ですね。(笑) 結局の所、嘘を付き続ける事に...なる罠。 って事は・・・逆を考えると...↓ 例えば、1つの嘘が発覚した場合、30の信用を失うって事なのかもしれない。 その1つの信用を取り戻すには、やはり30の真実(誠実さ)を用意しなければならないの だろうか・・・と、考える。 自分は"幾つの信用"を失ったのだろうか・・・ウハ...想像もできません。(笑) どこかの長渕 某さんも、某・歌の中でこの様に歌ってました。。。 「なるべくなら~♪なるべくなら~♪嘘~は無い方がイイーー♪・・・」 ( -_-)ぅん、まぁ、確かにね・・・なるべくなら"嘘"は無い方がイイよね♡ 【嘘】 嘘とは、事実とは異なることを信じさせようとすること(言葉)。本当でないこと。偽り。 --嘘の語源・由来-- 嘘の語源は以下の通り諸説あり、正確な語源は未詳である。 関東地方では、近年まで「嘘」を「おそ」と言っていたことから、 「軽率な」「そそっかしい」を意味する「をそ」が転じたとする説。 「嘘」の漢字は、中国で「息を吐くこと」、「口を開いて笑う」などの 意味で使われていたため、とぼけて知らないふりをすることを 意味する「嘯く(うそぶく)」の「うそ」からとする説。 「浮空(うきそら)」の略を語源とする説などがある。 また、「嘘」の意味として、奈良時代には「偽り(いつはり)」、 平安前期には「空言(そらごと)」が使われ、平安末期から 室町後期になり「うそ」が使われ始めている。 http://gogen-allguide.com/u/uso.html

引いて観る

日常が忙しかったり、慌ただしく過ごしていると人間、自然と"近視眼的"に物事を 観てしまう様だ。 実際、次から次へと仕事などをこなして行かなければならなかったり、何かのプロジェクト 等を考えて試行錯誤している時は"その事"に捕らわれ過ぎて考え方がミクロになりやすい。 自分自身で「広い視野で、マクロ的に・・・云々。。。」と言ってはいても実際には、陥って いる事は多々ある訳で... そんな時は、一旦仕事の手を止めてブレイクするのも手だと思うのである。 実際、そうしている会社や社員の方は多いだろう。 しかし、思うのだが・・・オフタイムに「遊んでますか?」 自分が興味を持っている事・モノなど趣味などを楽しんでいるだろうか? 「真剣に、思いっきり遊ぶ事!!」 コレこそが、視野を広げ、マクロ的に考える為に必要な事だと考える。 実は、趣味や遊びの中に色々なヒントが隠されているモノです。 まぁ、遊び過ぎには注意ですけどね。 のめり込み過ぎない程度に、真剣に。。。。これ基本。