不思議2 | カウンセラーのひとりごと

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たくましく生きるおばちゃん占い師のブログ

皆様こんばんは〜デレデレ

不思議なお話2

わたしがまだお酒を浴びるように

飲んでいた頃

男性2人女性3人計5人で

夏はやっぱりビールだネキラキラ

凍らせてあるジョッキに

生ビールを樽から注ぎ

美味しいラブラブ

その5人の中でもわたしは

いちばん年下ということもあり 

信用されてない感じだった

(歳は関係ないか)ゲロー

わたし達が飲んでいた繁華街から

小さな川を渡ると反対側には

葬儀場がありその裏道を

通り抜けると近道だと真顔

それまで楽しく盛り上がっていたが

裏道を見た瞬間ハッギョ!!

これが霊道かアセアセアセアセ

ダメダメそんなところ歩けない

わたしの言う事は酔っ払いの

ワガママとして却下された

ヤダヤダ言っているわたしを両脇から

男性に抱えられもう覚悟を決めて

息をとめた笑い泣き

なぜとめたかわからないアセアセ

ほんの数分の出来事だが疑問がアセアセ

なぜみんな白装束??ここが葬儀場だから??

ざっと10人以上で前を向いて歩いている

反対側から葬儀場に向かい歩くのは

戻るの??わたし達が見えないの??

生きていた頃の癖で避けようと

しないの??

もう考えないで寝ますzzz






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