こんにちは皆さん。

私は将来やりたいことがまだ決まっていません。

でもやりがいのある仕事につきたいと思っています。

 

世の中にはどんな仕事があるんだろうかと思い、ネットで色々な会社を探しました。

そこでおもしろそうと思える会社をみつけました。

日本商工リサーチという会社です。

 

今の私はこの会社に入って頑張ることを目標にしています。

フレフレ私!

 

今日は皆さんに日本商工リサーチのことを紹介しようと思います。

 

日本商工リサーチに関する情報を紹介

日本商工リサーチは、テレビ番組の制作やイベント・ショーの企画・制作のキャスティングを持つ制作プロダクションです。テレビCMや折込チラシを作るとなれば、制作会社や広告代理店に依頼することがほとんどだと思いますが、どこに依頼をしたら良いのか分からないという方も多いかもしれません。

 

そこで、注目されているのが日本商工リサーチという企業です。代表取締役である橋本稔子(ハシモトトシコ)を中心に約30名程度(2015年11月現在)で構成された制作プロダクションとして、日本商工リサーチは大阪のテレビ番組やCMの制作、イベント企画、広告代理店業務など幅広く対応しています。制作はゴルフ番組の実績が多いですが、その他にも料理番組や旅番組なども様々なジャンルをの制作を行なっています。またキャスティングも文化人からスポーツ選手、タレント、俳優、女優、歌手まで幅広く対応しています。実際の対応力やコスト、完成度ですよね。

そこで、どのような口コミや評判があるのかをご紹介し、企業の本質に迫ってみます。

日本商工リサーチの口コミ・評判まとめ

 

「折込チラシの制作依頼をしました。営業マンの愛想は良いものの、打ち合わせがてきとうで中身が薄かったように感じます。当社が宣伝したい内容が十分に折込チラシに盛り込まれていませんでした。」

 

そんな提案ではいくら愛想がよくても困りますね。

 

「テレビCMをこちらの会社にお願いしました。完成したCMは決して悪い出来ではなかったものの、なにか物足りない感じがしてしまいました。一昔前のような印象で少し残念でした。」

 

このように、日本商工リサーチにはネガティブな口コミや評判が多く見られるようですが、これらの情報は果たして本当なのでしょうか?

日本商工リサーチについての調査結果

 

日本商工リサーチについての調査結果

日本商工リサーチに寄せられた口コミで、「打ち合わせの内容が雑で提案内容が薄い」というものがありましたが、内容が薄く調子の良いことばかり言う営業マンは日本商工リサーチだけにあてはまる内容ではないでしょう。また、提案内容の薄さについても同様ではないでしょうか。打ち合わせでの摺り合わせが不足している可能性もありますので、日本商工リサーチだけを悪く決めつけるのは少し早すぎるのではないでしょうか。

 

そして、もう一つの「CMの構成が古臭い」という口コミですが、これは依頼主側の主観も多分に含まれているでしょう。例えば、依頼主が古いと感じた構成であっても、観る人によっては斬新な印象を持つ場合もあるかもしれません。逆も当然あり得ますが、このような主観的な内容の口コミを鵜呑みにして評価をするのは違うのではないでしょうか?

 

日本商工リサーチはご紹介したような口コミや評判もあるようですが、平成11年設立からこれまでに多くのテレビ番組やCM、看板広告、折込チラシなどの制作してきた実績を持っています。主要な取引先には住友商事やアサヒビール、コカ・コーラ、サントリーなどの大手企業がズラリと並んでいます。本当にいい加減な企業であれば、大手企業は相手にしないでしょうし、多くの実績を重ねることも難しいでしょう。さらに多くのタレントをキャスティングするのも難しいのではないでしょうか。

日本商工リサーチまとめ

 

・『主な制作番組』

・僕たちが選んだ 超豪華!ハワイ№1ツアー

・美味七変化!神田川流こだわり料理術

・木曜スペシャル!四朗・ピン子の夫婦劇場3

・新春SP 初笑い!演歌だ!ゴルフだ!宴会だ!

・Major GOLFマスターズアカデミー

 

これらの制作にあたっては、代表取締役である橋本稔子(ハシモトトシコ)氏自らが指揮を執ることもあり、その高い手腕で制作される広告媒体も高い評価を得ています。 インターネットが主流の時代ではあるものの、まだまだテレビやラジオ、紙媒体のマスメディアの影響力も大きく、高い宣伝効果を得ることができるのであれば、一度こちらの日本商工リサーチへの依頼を考えてみるのも良いかもしれませんよ。