病院で多くのTIの親族が集団ストーカー・テクノロジー犯罪で56されている事に気が付きました。

凍結されたブログに書いた事もありますが詳しく書きます。

 

結論として極力病院に行かない為に!日本が断トツに多い農薬、添加物を避ける。

お菓子、アイスも添加物が多く、酸化グラフェンを含む情報もあり、止む負えない時は量も少しにすべきです。

安易な薬服用は副作用で他の臓器が悪化して医療利権の罠にはまります。

腎臓病は血圧、尿酸値、糖尿病と密接に関係してます。

(糖尿病の薬で腎臓が悪くなるとか)

TIは日々攻撃に晒されて大変ですが食べ物の質、アーシングに注意を払うべきです。

若い時は油断しがち、50歳くらいから病気になります。

生き抜いて加害側の終末を見届けましょう。

 

和多志への病院での加害

 

中学生3年生の時に骨折の胴回りへのギブスが小さくされ、内臓の機能停止、尿毒症になり助からないかもと言われてる。

(見かけない男が体育館にいて照射され骨折に誘導の可能性がある)

母親にギブスをして直ぐに沢山食べさせるようにインターンが指示、食べられないと言ったが消化できず嘔吐。

(白目になり黒目にする体力が無くなる)

 

加担したインターンは親切を装い最後に正体をバラして突然姿を消し、関係者は一切何処に行ったか答えない。

(関係者は良心的な日本人)

 

見かけない白衣の男が点滴に注射器から混入、直後に看護婦に話したら二人で必死に交換した。(毒物混入)

 

この病院に和多志の当時のカルテは残ってない、20数年後の医者も首をかしげてた。

 

育ての母親も手術してベッドに横になって直ぐにシーツ交換しにきたた当時珍しい男性の看護師、他の看護婦に話したら慌ててまたシーツ交換した。

 

 

育ての父親は誕生日近くに元気そうだったのに突然昏睡状態、声を掛けるとツーとなった心電図モニターがまた波になるのが今は怪しく思える。

 

誕生日に亡くなるTIの親族が多い、人工呼吸器で延命治療して、誕生日に56す予定だった気がする。

葬儀場では遺体の顔では無く、眠ってるかのようでした。

火葬場では内側からドンドンと叩く音が聞こえて、職員が慌てて出てきて火力を上げる指示をして言い訳してました。

(この日が誕生日で、仄めかしもあり)

どこの病院か?職員に聞かれました。

 

【集団ストーカー・テクノロジー犯罪認知後の工作は次だけです】

 

母親が血液サラサラにする薬が内科では無く、何故か?整形外科で出てて、系列の介護施設ではこの薬を飲ませず、脳梗塞になる。

 

二人とも高齢で世話も一生懸命したし、父は集団ストーカー・テクノロジー犯罪の認知前であり、割り切って気持ちが塞がらないようにしてます。

TIの和多志を苦しめるのが彼らの目的だからです。

加担もしてた両親ですが、高齢でもこのような工作をする加担者たちが哀れ、こんな生き方しかできない連中だと思ってしまいます。

 

高齢でも工作するのは、親族が高齢で騒ぎ立てず、TIに嫌がらせできるからかもしれません。

 

父親の転院ではナースセンターに異常に多いナースが入り込みチョットしたすきに医者へ渡すCDを盗まれ、医者に話すと検査するから不要と言われた。

医者の会話で重大な一つの病名の治療は成されてませんでした。(計画的)

 

些細ですが二つの病院でトイレットペーパー、グリセリンがワザと置かれ、和多志が片付けると、後日振り込みでは無く、直接遠方に払いに来いと言われてます。

受付横の加担者の多い金融機関に不自然な説明がしつこくあった。

支払いだけの信金なのに不自然です。

 

面会に加担者のニセ看護師が急に入り込む、母の入院でのキツイ言葉の看護士に似てて、そのことを言ったら姿を消し、ナースセンターにも行き帰りにはいなかった。

(店員に急に入り込んで嫌がらせした女とも似てる、万引きねつ造等では同じ男が付きまとう)

 

妻の親での火葬場ではカルトナンバー車2台が目の前に駐車。

 

地元では加担者の医者が多く、町医者が多いようです。

歯を抜く必要が無いのに抜かれ、ばい菌を歯茎に長時間押し付けられ腫れてます。

 

眼内カメラ装着された時の医者は眼を観てる最中で断ってるのに強引に公安が電話、他の町医者には他の地域で治療するか聞かれてる。

 

とにかく油断せず食べ物、アーシングにご注意ください。

できるだけ病院に行かずに高齢でポックリを目指しましょう。

集団ストーカー・テクノロジー犯罪の終焉を見届けましょう!

 

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