師走に入り、大変だった2020年が暮れようとしていますが、我が家の庭には、初めて、びっくりするほど柚子が実りました。
日本はまだ、アメリカに比べれば、静かで平和ですね。
アメリカ リン・ ウッド弁護士のツイッターです。
"Give me liberty, or give me death!"
- Patrick Henry to Second Virginia Convention on March 23, 1775, at St. John's Church in Richmond, VA.
It is 1776 in America in 2020.
Echo those words, Patriots.
“Give me liberty or give me death.”
- Lin Wood, 12/5/2020
God bless ALL.「私に自由を与えてください、でなければ私に死を与えてください!」 -1775年3月23日、バージニア州リッチモンドのセントジョンズ教会で開催されたパトリックヘンリーから第2バージニアコンベンションへ。 2020年のアメリカでは1776年です。 それらの言葉をエコーしなさい、愛国者。 「私に自由を与えてください、または私に死を与えてください。」 -リンウッド、2020年12月5日神はすべての祝福します。
Google翻訳
「It is 1776 in America in 2020.」
日本人の私にも、感じ入るものがあります。
世界一の大国アメリカは今、建国以来の大きな岐路に立っているのですね。
日本も世界も、民主主義vs共産主義の大きな岐路です。
トランプ大統領も、どこかでしていた演説で触れていました。
「メイフラワー号に乗って来たピューリタンたち・・・」
それは1620年のことでした。
腐敗したイギリス国教会から迫害されていた、ピューリタンたちが、神への純粋な信仰を求めて、メイフラワー号に乗り、海を渡って新天地アメリカに、着きました。船上で、自治の契約をしたのが、アメリカの歴史の原点として、メイフラワー号はとても重要な象徴なんですね。
先祖が命懸けで海を渡り、自由を求めた気持ちに立ち帰ろう、と
呼び掛けています。
これなんです、日本に必要なものは・・・!
と、私は思うんですよ。
670年から680年頃の日本建国には、660年に国を滅ぼされて、命からがら逃げて来た百済人たちの、切なる思いが込められていたはずです。
初めは、九州太宰府に上陸し、近江大津宮、そして藤原京へ、平安京へと、百年ほど紆余曲折を経ましたが、
百済王の末裔の母を持つ桓武天皇が即位すると、
百済王氏(くだらのこにきし)氏が外戚となり、両親が百済人だった坂上田村麻呂が先頭にたって、朝廷は日本各地を平定し、千年を越えて続いた、日本という国家を築いていきました。「ずくなし写真生活」アーデルハイドさんのブログで、日本各地に坂上田村麻呂を祀る「清水寺」があることを教えてもらいました。
持統天皇の頃、
倭国(ヤマト)を立派な律令国家にしなければ、
唐や新羅に呑み込まれてしまう
もしそうなれば、唐や新羅に、生きて奴隷にされるか、死ぬかのどちらかだ
と追い詰められていたはずです。
「日本とは、神の子孫である天皇が統治する国」と唐に宣言して、この国を護らねば!!
こっちに来るな!!
ということだったと思います。
今、日本も、建国前夜の670年頃にいるのかもしれません。
百済はいきなり滅亡したのではなく、一度、475年に、王が戦死して、今のソウルにあった漢城が陥落しています。都を南に移して再興しましたが、そんなことがあれば、危険を感じて避難した人たちは当然いたはずですね。日本列島に避難して、次に避難してくる人々を受け入れるためや、祖国を防衛するために、政治の中枢に入り、国つくりを進めていたでしょう。
私は、本拙ブログで繰り返し書いていますが、一般的に多くの日本人は、そんなことは聞いたことないよ、とか捏造だよ、とか思われるかもしれません。
しかし、私が勝手に歴史を創っているのではありません。むしろ、日本書紀いらい信じられている日本の歴史の本質を見抜こうとしているだけのつもりです。
昨日、拡散希望、と話題になっていたYouTube「月刊 中国」の鳴霞(めいか)さんは、
「アメリカは、中国の軍事施設、生物兵器施設を攻撃することを決断した。アメリカ人に帰国させている。」と話しておられました。 中国にいる親族が心配で眠れないそうです。
世界各地の中国人は、共産党が潰れて国中が3年から5年は大混乱に陥る、その時に備えて、既に土地を買っている。避難してくる人々を住まわせる準備をしてきた。金持ちは、既に避難している、とも。
中国にいる外国人は、(居心地良く)洗脳されているけれど、日本人も早く帰国してください、と呼びかけていました。
「津波がくるぞ~」と言われても、なかなか、「いやぁ、大丈夫だよ」 と言って避難しない人がいるように、信じない人もいますよね。私も、責任なんて持てない、ただの、おしゃべりしているだけの身ですから、未来はわかりませんけれど。
よろしければ、動画をご覧になってください。私は「岳人翔探ニュース」さんのブログで知りました。
いつの時代でも、戦争になると思えば、避難できる人は避難するのが、当たり前ですよね。
日本でも、1500年前ほどから1300年ほど前、百済から人々が日本列島に避難したのだから。
それは、外国人ではなく、日本国をつくった、日本人の先祖です。
それから、千年を越えて、70年ほど前の戦後にも、半島で迫害された共産主義者たちが、命からがら日本に避難 してきました。そして2世、3世となっても、日本人ではなく、外国人のままの人たちがいます。全員とは言いませんが、反日活動などで、問題になっていますね。「日本」を破壊して、新しい自分たちの国を建てるのが使命だと信じているのでしょうか。後から避難してくる人々を受け入れる体制をつくるために、日本に住み続けているのでしょうか。
荒唐無稽なことを言っているつもりはありません。昔、日本列島であったことですから、
人間の考えることの自然な流れでしょう。 今の時代は、たぶんそれが仕事で、利益になるからもあるでしょうけれど。
そして今度は、中国人が避難してくるのでしょうか?! 沖縄、北海道や京都の土地を買い、避難する準備を日本でやっているのでしょうか。オーストラリアでもずいぶん、土地を買われているそうですよね。
祖国の混乱が鎮まれば、帰る人々ではないでしょう。永住して自分たちが住みやすい国をつくろうと政治に参加したいのですよね。外国人の参政権を認めようという動きは、そういうことですね。
それは、アメリカもそうして国ができたのですが、日本ができた時と同様、先住民は、今の枠組みのような国家という意識を持っていない人たちでした。
今は、既に国家が存在しているのですから、これから外国人のための国をつくると、国の歴史を、ひっくり返すことになります。
でも、政府もマスコミも、それを拒む感じではないですね。先に来ている人が、その中で準備を進めてきたからでしょうか?
天皇の伝統を終わらせ、戸籍を無くすよう準備を進めています。
新型コロナの大騒ぎも、日本を不況にして、自殺者を増やし、菅総理の支持率を落とし、選挙でアイデンティティが祖国にある政治家を増やす、そのためでしょうか?
「みんなが気づくことが大切」と目覚めた人たちが、YouTuberのもとに集っていますね。
「なるとチャンネル」は、とても落ち着いた声で、冷静沈着に、真摯に語ってくれます。
芸能人連続不審死、アメリカ大統領選、日本のこと、など語っておられます。
よろしければ、ご覧になってください。
庭にたくさん実った柚子で、ゆず大根を作りました。
風邪 (新・旧コロナ感染)の予防に効果がありそうです
お読みいただいて、ありがとうございました

