家族がガンになった時。元気印の母が突然、末期癌を発病しました。 -5ページ目

家族がガンになった時。元気印の母が突然、末期癌を発病しました。

母はガンの病魔におかされるまで、元気そのものでした。毎年、健康保険未使用者で表彰されていました。このプログは、母が突然病に倒れ、、最期を迎えるまでの経過や家族との接し方の一助になればと願い綴りました。

本当にお久しぶりです。プロぐ書くのは。何年振りか。仕事が本当に忙しくて忙しくて。でも、お金が貯まらないのはいつもと同じ。 突然ですが、年金制度はみんなご存じですね。 年金があるおかげで、老後は心配なく過ごせますよねといいたいとこですが、やはりそれだけでは無理な人が圧倒的だと感じます。もちろん生活の質にもよりますが、たとえば国民年金をフルでもらっても40年支払い続けても、7万円とかいうじゃないですか。今の日本で、この金額でどうやって暮らしていくのでしょうか。厚生年金や企業年金、そして共済年金とありますが、そういった仕組みが日本が一番だと今まで思っていたのですが、どうやら違うようで。

記(インターネットから抜粋)

マーサーは世界人口のほぼ3分の2を擁する37カ国について40の指標に基づき、年金システムが退職後の個人の財政状態の改善につながるか、持続可能かどうか、国民に信頼されているかを評価した。

 オランダではほとんどの勤労者が、生涯平均所得に基づく確定給付制度の恩恵を受けている。英国と米国はともにレベルがC+でそれぞれ14位と16位だった。

 日本は31位で、Dとランク付けされた。これは、「対処する必要のある重要な弱点および・または不備」があるとされるグレード。平均寿命が伸び続けていることから年金受給開始年齢を引き上げる必要性などが指摘された。タイは最下位で、老後資金の最低要件の導入や貧困層への支援拡充が推奨されている。