こんにちは、私のブログへようこそ!名前はエマです。今日はパリで外国人の学生としての経験についてお話ししたいです。フランスから遠くない国から来たので、文化的な違いはあまりありません。ただ、フランスの首都に住むのはとても印象的です。子供時代から田舎の村で育ったので、首都で一人暮らしをするのは全く新しい経験でした。外国学生として、パリで見たり体験したりした良い点と悪い点を紹介しようと思います。
パリは多文化都市です。例えば、チャイナタウンに住んでいるので、2月に街頭で新年会の祭りが見られます。ここには、中華料理、ベトナム料理、イタリア料理など、様々な料理のレストランもたくさんあります。それに、いつでも新しいことを発見することができ、世界中の人々に簡単に会えます。
外で散歩していると、有名な近所の建物のおかげで、映画の中にいる感じがします!本当に美しい首都です。ただ、汚れていて、夜になると危険な所もあります。一人で帰るとき、駅の周りでは、気をつけてください。
どこにでも行きたい場合は、ナヴィゴカードは高いですが、長い期間滞在すれば、本当に便利になります。チケットを買わなくてもいいように、一年間有効のナヴィゴがいいと思います。そのおかげで、バスや、地下鉄や、トラムなど、全ての公共交通機関を利用できます。地下鉄が一番効率的で高速だと思いますが、観光客がたくさんいる路線を利用する時は、注意するのが必要です。お金を入れるかばんに気をつけなければ、泥棒に取られます。
パリのフランス人は冷たくて失礼だと言われています。ただし、何か質問があったり、それとも道に迷ったときは、多くの人が助けてくれます。誰かと友達になると、パリの生活が楽しくなるはずです!ところで、ストライキとデモの既成概念は事実です。年に数回起こります!パリに住む前には見たことがありませんでした。
パリは芸術でも有名な都市であるので、見られることがいっぱいあります。一年中、美術館や歴史博物館、展覧会、演劇、イベントに行けます。。。興味を持っているものを見つけるのは簡単ですから、ぜひ行ってみてください!
最初は大きすぎて、うるさくて、ちょっと怖いと思っていましたが、すぐに慣れてとても優しい人たちに出会いました。来てよかったです!
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