こんにちは。ご訪問ありがとうございます。結城蜜柑です。

 

詩を書いてみました。

よろしければご覧ください。

 

 

 

  星の夜

 

夢を見ていて気付いてみると、

星の中を歩いていた

どこまで続くのか分からない星の海

わたしは静かに歩いている

すべてを輝く星に包まれて

わたしの心は満ちたまま

星が沈んでまた昇り

何度くりかえされたとしても

いつでもわたしは夢の中

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

どなたかの心に響けば幸いです。

 

それではこの辺で失礼します。

最後までご覧くださって、ありがとうございました。

 

結城蜜柑