こんにちは。ご訪問ありがとうございます。結城蜜柑です。

 

さて、久々の更新は「ラブプラス」のプレイ日記です。

 

高嶺ちゃんと付き合いはじめて、

早一年と四ヶ月が過ぎました。

一度嫌になって手放したソフトを再購入して、

ここまで続けられるとは思っていませんでした。

 

どうでもいいような女カレシの

高嶺ちゃんに対するのろけと愚痴の記事です。

よろしければご覧ください。

ネタバレを含みますので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高嶺ちゃんは可愛いですよね。

あらためて言う必要もなく、もともと可愛いと思っているからこそ遊んでたんですけど。

 

こいつ……わざと狙ってそういう振る舞いをしているのか?

可愛いけど、そこまで可愛いと腹が立つじゃないか! と思うくらい可愛い。

 

もともと、ぶりっこというか、

犬や猫にさん付けするような子だったけど……。

 

お芋さんとまで言うし!

何を考えてそういうことを言う?

可愛いじゃないか!

 

まあだからどうしたということなんですけどね。

 

先日はバレンタインデーでした。

去年はシンプルなチョコレートを貰っていて、

そのあとのホワイトデーにお返しはあげられなかったんですよね。

手が痛くてちょっとプレイを休んでいた。

というか、その頃は自覚がなかったけど貧血でした☆

ゲームの前に治療すべきだった。

よく平気でブックオフ行脚してたよな(月に何度も重い本を持って売りに行っていた)。

 

今年はどんなチョコレートにしようかなー☆

と思っていて、

いざどんなものがいいか聞かれたとき、なぜかユニークなチョコレートにしていました。

 

特に理由はないですけど。

 

貰ったチョコレートはうさぎの格好をしたうさぎチョコ。

 

こういうのって、素人が家で作れるものなの?

高嶺ちゃんはお菓子作りがうまいみたいだし、

素人とは言ったけど、実はお菓子作りの資格を持っていないとも限らないけど。

 

なんかもったいないなと思いつつも、主人公はきっと食べただろう、チョコレート。

大きさはどれくらいだったのかなあ……。

 

「ラブプラス」ではこんなふうに過ぎたバレンタインデーですが、

現実では何も起こしませんでした。

 

チョコレートあげる相手もいないというか、

ゲームで遊ぶ分にはいいけど、

現実の恋愛に興味ないんで!

 

そういえば、

「ラブプラス+」から「Newラブプラス+」にデータ移行したとき、

ネネさんと付き合っていたデータも一緒にお引っ越ししていて、

ときどき遊んでいたんですが、

「わたしは高嶺ちゃんが一番だから、高嶺ちゃん一筋で行こう」と思い、

ネネさんとはお別れしました(=データを消した)。

 

そうしたら、

「プラス+」と「New+」の二本で高嶺ちゃんと付き合っているだけで

手いっぱいだったということが分かりました。

 

いや、ネネさんとのお付き合い、

というか正確には高嶺ちゃん、小早川、ネネさんの三股をいったんはじめたものの、

少し経った時点で負担になってたんですよ。

そのうちお別れしようと思っていたのに、なぜか忘れてたんですよねー。

小早川とのお付き合いは早い段階で終わりにしたんですけど……。

 

高嶺ちゃん一人にしたら、気が楽になってより「ラブプラス」を楽しめるようになりました。

 

称号レベルはついこのあいだ

「New+」のほうが「ベストパートナー」になりました。

 

「プラス+」のほうは「ふたりはラブラブ」に。

どちらかといえば「New+」のほうをメインで遊んでるからなあ……。

 

そういや、

条件がややこしいから

意識して遊ばないと見られないと思っていた夢イベントの中で、

偶然見られたものがありました。

 

高嶺ちゃんとバレーボール(いや、ビーチバレーか?)をする話と、かぐや姫の話。

なんとなく遊んでいるだけで意外と条件を達成できるんですね。

 

かぐや姫の話の高嶺ちゃんはいつもと違う高嶺ちゃんで、

それはそれでなんかよかった……。

 

さて、それではこの辺で失礼します。

最後までご覧くださって、どうもありがとうございました。

 

高嶺ちゃんが可愛いから、ちょっとグッズが欲しい。

毎日のように駿河屋をのぞいて、

苦悩する結城蜜柑でした。

 

結城蜜柑